花守ういながヌードにおもちゃほか怒涛の解禁祭で、デビュー作とは別人の姿に。

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花守ういな「ボクだけのヌード」作品情報&レビュー

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作品名ボクだけのヌード
品番KMD-FF012
発売日2026年5月17日
時間115分23秒/インタビュー1分36秒・メイキング1分47秒
名前花守ういな(はなもり ういな)
年齢2006年11月30日、19歳
身長148cm、B75W59H90
趣味趣味:絵を描く、お菓子を食べる/特技:絵を描く、モノマネ
衣装制服、白の下着、チラベスト、Oバック、水色の薄いハイレグ水着、白の薄いブラ、薄ピンクの水着、Tフロント
道具デカ鉛筆、縄跳び、マッサージボール2種類、ディルド触手バイブホース、拘束バンド、電マ4種類5本ウーマナイザープチプチ緩衝材ティッシュ1枚、スティックローター2本、薄ピンクバイブ2本
主なプレイ内容シーン1:乳首責め指マン全裸でデカ鉛筆Iフロントソファで素股
シーン2:屋外で縄跳び胸揉みマッサージボール2個で乳首&股間責めディルドフェラ全裸疑似SEX疑似腹射
シーン3:洗体マッサージ&手マン乳首責めバイブで乳首&股間責め全裸でホースIフロント
シーン4:ベッドでヌード電マ2本&ウーマナイザーで乳首&股間責め
シーン5:電マ2本で乳首&股間責め
シーン6:乳首責め電マで乳首責めローター2本とバイブ2本で乳首&股間責め
初・解禁ヌードTフロント&Iフロント緩衝材ディルドローターバイブ電マウーマナイザー拘束プレイ疑似SEX擬似射精男2人責め
備考屋外×1、(ほぼ)全裸×5土手×4、背面ヌード・オナニーなし、
乳首10/10:全シーンでかなり出してる、乳首責め×6
お尻2.7:生尻×1、バックショットはシーン1&3のみでかなり少ない
アナル4.8:計3シーン、アナルくぱぁ×1、露出時間短め
透け4.6:衣装はまずまず、着衣の時間短め、シーン6は着衣なし
男の責め7.4全6シーン男2人×2、ハード
露出度・過激度露出度:98点、過激度:97.4点
総合評価検証中
動画販売GRAmov

*上記の採点は後日、多少変更します。


シーン3

シーン4

シーン6


花守ういなの2作目は、まさかのヌード作品ですか。。

“キミだけのアイドル”のヌード作品は、瀬島しのあに続いて2人目。

真壁結月の2作目も、透けメインのほぼヌード作品ですが。

芦原和花も、3作目でヌード解禁あるかもしれませんね。

今回は、電マやバイブも同時解禁。

透けを飛ばしちゃいましたね(笑)

たらればですが、デビュー作でいきなりシースルーが見たかった。

ヌード作品でも乳首の露出が10段階で8.5前後のやや控えめな作品もありますが、今作は全編通してガードなしでしっかり出してる。

デビュー作の「ハツコイノオト」は、乳首の露出は平均以下で控えめでした。

デビュー作から2作目で、これだけ乳首の露出が上がったケースは見たことがない。

全体的な露出も、93点から98点にジャンプアップ。

こんな離れ業はキミドルにしかできない。

スパイスの作品でいうなら、デビュー作が「欲望のスイッチ」で2作目が「キミだけに見せるね」といった感じでまず有り得ないですね。

朝比奈夏華清水恋歌が2作目でヌード解禁だなんて、そんな夢のまた夢のチクリズムあるわけないじゃないですか。

GRAmovはプレミアモデルでも、2作目でヌード解禁というのは珍しくないですね。

羽衣ユイ姫野雫も2作目で「Precious Nude」でしたし。

花守ういなは、デビュー作では疑似SEXがなく過激度も低かったですが、今作は拘束プレイWマッサージまで解禁して過激度も大幅アップ。

露出だけでなく過激度も、これまでのキミドルの作品では1番高い。

電マやバイブだけでなくウーマナイザーも解禁しているので、「Sexual Toys」のようにおもちゃメインの作品としても見れる。

ただ、いくつか残念な点があり、まずシーン4の拘束プレイ。

脚が閉じ気味なのでもう少し開脚してほしかったのと、電マ2本で乳首を責める男の腕が胸と被っていて乳首が見えにくい。

あと、全体的におもちゃ責めの時間がちょっと長いので、シーン3~6のいずれかで素手でのWマッサージが1シーン見たかった。

そして、デビュー作に続き今回もお尻の露出が低い点。

ヌード作品ですが、生尻は最初の1シーンのみで背面ヌードはゼロ。

バックショットもかなり少なめ。

乳首も綺麗ですが、お尻が結構大きく美尻なので、今作は乳首の露出が少し落ちてでもお尻をもっと見たかった。

あとGRAmovは、スパイスの作品に比べるとやはりアナルの露出が低い。

GRAmovはヌード作品とTフロント&Iフロントが多いので、乳首と股間周りはGRAmovの方が露出は高いですが。

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