有村ユキ「ゆきどけ」作品情報

| 作品名 | ゆきどけ |
| 品番 | SVTP-0010 |
| 発売日 | 2025年9月25日 |
| 収録時間 | 129分/全8シーン&インタビュー3分2秒 |
| メーカー | EDEN PICTURES |
| 名前 | 有村ユキ(ありむら ゆき) |
| 監督 | チュンペイ |
| 生年月日、出演時の年齢 | 1995?年2月14日、30?歳 |
| 身長・スリーサイズ | T153cm、B100W68H105、Iカップ |
| 趣味・特技・資格 | 趣味:コスプレ、野球、アニメ、ゲーム、ボートレース観戦/特技:スポーツ全般 |
| SNS | X、Instagram、TikTok |
| 備考 | マッサージ×3、疑似フェラ×2、疑似騎乗位×2、疑似正常位×1、ダンス×1、全裸・全ケツ・半ケツあり |
| 露出度・過激度 | 露出度:90.9点、過激度:90.2点(平均点は共に86点) |
| 総合評価 | 97.85点(97.5点以上が神作) |
| 動画販売 | DMMTV |
いきなり10分間も全身マッサージをされた有村ユキが最後に一言:「もうダメ!」
シーン1











砂浜でかっ飛ばして、走って、クラッシャーしてと、運動神経抜群の有村ユキの100cmおっぱい
シーン2








お股をブラシでゴシゴシ洗浄された全ケツの有村ユキが最後に一言:「もうダメ!」
シーン3











有村ユキの「うさぎだぴょんダンス」が流行語大賞になっても、わしゃ知らんぞ。
シーン4









10倍返しでマッサージをされたパイパイパンの有村ユキが最後に一言:「もうダメ!」
シーン5








めっちゃ激しいバランスボール騎乗位をした有村ユキが最後に一言:「もうダメ♡」
シーン6












有村ユキのほぼ全ケツダッシュ&手ブラパイズリの戦闘力は35万です。
シーン7







有村ユキの半ケツヌード&手ブラ疑似SEXの戦闘力は測定不能です。
シーン8&インタビュー






レビュー
バストとヒップが共に100cm以上の神コスプレイヤー・有村ユキ
SNSの総フォロワー35億、じゃなくて35万の有村ユキのイメビデビュー作。
9月25日発売の作品ですが、DMMTVの配信待ちで1ヶ月遅れのレビューとなりました。
DVDは割高なのとHD画質ではないので基本買いませんが、この作品はDVDで買ってもよかったかなぁと。
EDEN PICTURESは今年はまだこちらの作品のみですが、宮本なるや瑚都(こと)や鳥井玲など、新人や他メーカーが扱わないモデルが多いですね。
しかし、最近のグラビアは本当巨乳だけでなく爆乳の子が多いこと。
10年前とか、100cmレベルの爆乳の子こんなにいたっけ?
しかもお尻の方が大きいという(笑)
最近は巨乳ほどではないですが、ヒップ100cmオーバーの巨尻の子も少なくないですよね。
スリーサイズは工藤唯に近いですね。
ユキちゃんは、12月にはスパイスビジュアルからの発売も予定されています。
12月は先行販売ですかね。
2026年もグラビアを継続するなら、台風の目となりそうな予感。
ざっくりレビュー
ざっと全編見ましたが、露出がかなり高いだけでなく結構ハードな内容ですね。
マッサージ・疑似フェラ・疑似SEXなども一通りカバーしていますし。
洗体のシーンなんかは、テープのニップレス&前貼りのみのほぼ泡ヌード状態でブラシで股間を洗浄されていますが、普通に着エロですからね。
しかもこの洗体のシーンは、泡は付いていますがグラビアでは非常に珍しいお尻丸出し状態。
グラビアではかなりハードな部類の日下部ほたるにも引けを取らないレベル。
特に露出に関しては、グラビアではトップレベル。
露出度が91点レベルは中々ないですから。
洗体のシーンで上下ともにテープなしの完全な泡ヌードだったら、露出はほぼ完璧でしたね。
最近だと、ユキちゃんよりも露出が高くて過激なのは、村雨芙美くらいじゃないですか。
百花梅(天羽成美)もグラビアではトップレベルの露出と過激度ですが、着エロ経験者なので当然と言えば当然ですし。(グラビアもすでに引退してる?)
芙美ちゃんはたしか全裸や全ケツはなかったと思うので、大差はない感じ。
過激度に関しては、芙美ちゃんの方が明らかにハードですが。
グラビアではもうこれ以上出せないじゃないですか。
あとは、全裸で上下を手で隠すとかですか。
ラストはベッドでシーツをかけていますが全裸です。
あ~、これだとスパイスの次作もかなり期待できそうですね。
一般グラビアだと、露出はもうこれ以上は厳しいと感じますが、過激度とエロさはまだ伸びしろはありますね。
デビュー作で露出がこれだけ高いなら、来年以降、スパイスや竹書房から乳首丸出しのアダルトグラビアがあってもおかしくはないかと。
アダルトグラビアは実質ヌードを解禁しないと厳しいので、特に20代のアダルトグラビアは本当少ないですよねぇ。
前半のシーン1~4
シーン1:最初から疑似パイズリにマッサージとかなり過激。
マッサージは胸・お尻・股間周りを揉まれていますが、1シーンで10分間のマッサージは中々見ないような。
おっぱいはもちろん鼠径部マッサージもエロいのですが、お尻のマッサージが特に印象的でした。
ユキちゃんが大きなお尻を左右に振りながらマッサージされているので、エロさが倍増してる。
このお尻を左右に振るのは、シーン3の洗体マッサージとシーン4のうさぎダンスでもあるので、それぞれ見どころの1つです。
マッサージは計3シーンと多いので、マッサージ好きにはたまらないと思います。
シーン2:海辺のシーンはビキニなので、そこまで露出も高くなく過激でもありません。
じゃあいまいちなのかというと、そんなこともなく。
ユキちゃんも「おすすめ」と語っていますが、バッティングのシーンは圧巻。
ピッチングに比べて打つのがやけに上手いなと思ったら、休みの日にバッティングセンター行ってるんですね。
今までに見たグラビアの子の中で、バッティングは1番上手いんじゃないかと。
やってない上手さではなく、やってる上手さですからね。
着エロだと、月見るいが野球経験者(キャッチャー)なので上手いと思いますが。(まだちゃんと打つシーンは見たことがない)
グラビアは、アスリート女子みたいな、何らかのスポーツが得意な子ってあまりいないですよね。
そしてエロさなら、その後のおっぱいランニングとヒップランニング。
100cmと105cmが上下左右に揺れまくってます。
ユキちゃん、運動神経よさそうですね。
って思ったら、趣味が野球で、特技がスポーツ全般ってもろに書いてた(笑)
シーン3:テープのニップレスと前貼りのみで洗体マッサージ。
しかも、泡は付いていますがお尻丸出し。
露出と過激度なら、このシーンが1番。
マッサージだけでなくブラシで股間洗浄もあり、普通にややソフトな着エロって感じですからね。
ベストシーン候補ですが、ラストが疑似手コキで擬似射精あり(どちらもなし)だったら文句なしでした。
シーン4:バニー姿での「うさぎだぴょんダンス」も普通にエロい。
いや、最初のランジェリーマッサージとシーン3の洗体マッサージと同じく、お尻を左右にフリフリしてるのでやはりエロさ倍増なんですよ。
お尻フリフリダンス&マッサージは、今作最大の見所といっても過言ではありません。(見所多いなぁ)
海辺のランニングのシーンもそうですが、動きがダイナミックなんですよね。
うん、もうなんかどのシーンも全力でやってる感じで。
ダンスの後、「疲れた」って言っちゃってますからね(笑)
デビュー作はまだ右も左も分からない感じだと思うので、モデルの個性がもろに出ますよね。
そしてダンスの後の、開脚しながらの疑似オナニーしながらの疑似フェラもやはりエロい。
前半戦総括
前半戦終了で、ここまで捨てチャプなし。
捨てチャプなしどころか、4シーンともかなりレベル高いですよ。
特にシーン1&3は、神シーンでもいいくらい。
まだ前半のみですが、いや、予想よりだいぶいい。
ルックスとボディだけでなく、内容も相当いい。
後半残り4シーン、これは神作ありそうですね。
後半のシーン5~8
シーン5:ベッドシーンですね。
ここは、パイパンの土手見せと疑似騎乗位ですかね。
シーン5はちょっと他のシーンと比べると弱いかなと。
捨てチャプというほどではないですが。
疑似騎乗位はシーン6でもありますが、そちらと比べても激しさは劣りますし。
パイパンの土手なら、このシーン5がベストという感じですが。
シーン6:シーン6は見所が多い。
屋外でのバドミントンから始まり、続いてバランスボール騎乗位。
このバラボ騎乗位はちょっとすごいです。
長いし激しいしエロいし(笑)
しかも、バランスボールは長めの突起付きという。
グラビアでも着エロでもここまで激しくて時間の長いバラボ騎乗位は見たことないです。
汗ダラダラですからね。
本当、ユキちゃんは特に体を動かすシーンは規格外って感じなんですよね。
本当見てるこっちが疲れちゃいそうなくらい本気で?頑張りすぎ。
相場全然分かってないでしょ(笑)
他の子、こんなに激しくないって。
このシーンでも「疲れた」って言ってますからね。
で、その後がカメラキスからのベロベロ舐め。
ユキちゃん、唇がめっちゃ綺麗ですね。
最後がキャンディフェラと。
いや、シーン6は文句なしで神シーンですね。
う~ん、シーン3のお尻の割れ目丸出しの洗体も破壊力抜群ですが、総合的にはシーン6の方がエロいかなと。
シーン7:まさかの、宮古島での砂浜ダッシュ第2弾(笑)
変形ハイレグ水着ですが、面積がかなり小さい。
走ってる時とか水着が食い込んじゃって、お尻がほぼ見えてますからね。
もうほぼTバックとTフロントみたいな感じになってます。
で、最後は手ブラからのバットパイズリと。
バットも2回目。
バットはソフトバンクカラー。
いや、シーン7もちょっと短めですがいいですね。
シーン2の砂浜よりはシーン7の方が過激。
シーン8:ラストはベッドで全裸。
ラストは、手ブラにお尻の割れ目に土手ですからね。
グラビアでこの3つが同じシーンで見れるのは滅多にないかと。
で、締めは疑似正常位と。
ラストは4分30秒ほどと1番短いですが、普通に大当たりの限定特典映像レベルですね。
あのスパイシビジュアルとアイドルワン限定の10分前後の特典映像。(特典映像は当たりハズレがある)
最後の3分ほどのインタビューも必見。
文句なしの神作で!
ということで、う~ん、これは神シーンもありますし迷わず神作でしょう。
デビュー作でこの内容なら文句なしですよ。
ユキちゃんのルックスとボディはもちろんですが、渾身の演技が特に印象的でした。
マッサージやダンスでのお尻フリフリと全力での運動シーンですよねぇ。
いや~、こんなダイナミックで激しい動きする子、見たことないっすもん。
激しい動きは、ムッチリボディが相当効いてきますからね。
いやユキちゃんは本当にお世辞抜きで、驚異の胸囲の新人ですよ。
ちょっとデビュー作から神作ということでハードルが上がりすぎて、12月のスパイスビジュアルの作品が少し心配なくらいです。
このデビュー作でかなり出し切ったんじゃないかなぁ、って感じもしますし。
来年以降も作品を出し続けるなら、デビュー作からこんなに飛ばして大丈夫なのかな?と。
いや、この作品限りの単発でも普通に大満足なくらいです。
今年見たグラビア作品の中でも、トップレベルの傑作だと感じます。
もっと露出が高く過激な作品はあるのですが、やっぱり演技が素晴らしかったなと。
105cmのお尻フリフリは反則でしょ(笑)
うん、胸はもちろんですが、お尻が非常に強かったなと。
