小坂美桜「See-through ban lifted!!【訳:透け解禁】」作品情報&レビュー

| 作品名 | See-through ban lifted!!【訳:透け解禁】 |
| 品番 | SFM-PM069 |
| 発売日 | 2026年3月26日 |
| 時間 | 140分29秒/インタビュー1分46秒・メイキング1分5秒 |
| メーカー | GRAmov |
| 名前 | 小坂美桜(こさか みお) |
| 年齢 | 2002年12月25日、22or23歳 |
| 身長 | T159cm・B79W60H93 |
| 趣味 | 趣味:読書、サウナ/特技:水泳 |
| 衣装 | 透ける短いTシャツ、Tバック、(ほぼ)全裸×4、薄い白下着、薄い水色下着、緩衝材ニップレス&前貼り、薄い白ビキニ、Tフロント、網タイツ、薄い白下着 |
| 道具 | 縄跳び、透明のバランスボール、霧吹き、透け布×4、ガラス棒2本、縄、プチプチ緩衝材、電動毛筆2本、水色ホース、クリアディルド |
| 主なプレイ内容 | シーン1:濡れ濡れバランスボール騎乗位、バランスボールヌード、縄跳びでIフロント シーン2:透け布ヌード シーン3:ガラス棒2本で股間責め、電動毛筆2本で乳首&股間責め シーン4:洗体手マン×2、透け布ヌード、ホースIフロント シーン5:透け布ヌード、ディルド足コキ→手コキ→乳首コキ→フェラ→マンコキ シーン6:手マン、乳首責め、指マン、ローター2本で乳首責め&透け布越し股間責め |
| 初・解禁 | 透け布、ガラス棒、緩衝材、電動毛筆、足コキ・乳首コキ・マンコキ、 |
| 備考 | 土手×4、 |
| 乳首 | 5.8/10:モロ乳首はそこまで多くない、乳首責め×3 |
| お尻 | 3.9:生尻×1、バックショットやや少なめ |
| アナル | 4.8:計4シーン、合計40秒ほど、くぱぁなし |
| 透け | 8.4:衣装も道具も圧倒的という程ではない |
| 男の責め | 4.9:計3シーン、平均的 |
| 露出度・過激度 | 露出度:96点、過激度:95.6点 |
| 総合評価 | 97.45~97.85点くらい(検証中) |
| 動画販売 | GRAmov |
*上記の採点は後日、多少変更します。
詳細レビューは近日中に書きます。
小坂美桜はこの3作目で透け解禁ということで、1年以上5作品以上の長期活動はほぼ確定ですね。
「See-through ban lifted!!【訳:透け解禁】」は、星乃なぎさ・櫻井小春に続き今回がシリーズ第3弾。
櫻井小春の同作は、25年のGRAmov作品の中で1番の傑作だと感じました。
なので、今作も非常に楽しみにしていました。
やはりスパイスの長期レギュラーの子もそうですが、透けを解禁するまでは透けは控えめの子が多いですね。
今後も、長期レギュラーのプレミアモデルは3~5作目で透けを解禁してくれると嬉しい。
それでは、ざっくりとレビュー書いていきます。
う~ん、かなり期待していたのもありますが、やや期待外れ。
総合評価は97点台半ばくらいですかね。
思ったよりもソフトな内容。
透け以外は大きな進化はなしで、露出は前作「MASSAGE ×HANDS」から落ちている部位もある。
全体的な露出は前作の方が上。
透けはハイレベルなので透け乳首は多いですが、モロ乳首はそこまで多くない。
乳首のガードもそこそこ堅い。
全裸は計4シーンと多いですが、生尻がもう1・2シーン見たかった。
今回は透け布が4シーンと多いですが、大活躍しているという感じではない。
透け布ヌードも3シーンありますが、もう一歩といった感じで。
過激度も思ったより控えめ。
男の責めは前作は全6シーンありましたが、今回は3シーンとデビュー作並に少ない。
露出も過激度も、スパイスの「シースルーラブ」の平均レベルと同程度かやや劣るくらい。
プレイ内容もそこまでインパクトがある感じでもなく。
内容的にも、前作の方が印象はよい。
シーン4のお風呂場でのホースIフロントは、デビュー作でもありましたし。
全体的に、今作はちょっと伸びなかったなと。
全然悪くはなく、デビュー作から飛ばしすぎていないですし、よい意味で安定感はあると感じます。
まだ3作目ですし、乳首と過激度がそこまででないのは特に問題ないですが、透けがもう1段よければ。
25年は透けが猛威を振るっていましたが、今年はスパイス含め、透けはいまいちの年なのかな?
小坂美桜はこの3作目までで見ると、プレミアモデルの中では割とソフトな部類のモデルなのかなと。
櫻井小春なんかも潮吹き以外はそこまで過激ではないですが、櫻井よりもソフト。
まだ(敢えて?)抑えている感じなので、伸びしろはまだまだあると捉えることもできる。
次作かは分からないですが、年内のどこかで一気に突き抜けてくるのではないかと。
冒頭のインタビュー





