月見るい「最後のフルスイング」作品情報

| 作品名 | 最後のフルスイング |
| 品番 | MAR-AA240 |
| 発売日 | 2026年5月27日(配信開始:4月28日) |
| 時間 | 156分(通常版136分)/インタビュー計11分34秒・メイキング3分8秒 |
| 名前 | 月見るい |
| 年齢 | 2003年12月28日、21歳(撮影時) |
| サイズ | T168cm、B80W58H85 |
| 趣味 | 趣味:トレーニング/特技:野球 |
| 衣装 | 制服、白下着、(ほぼ)全裸×3、薄い薄ピンクの下着、紫の下着、薄い白の下着、水色とピンクの薄い下着、黒のV字下着 |
| 道具 | ティッシュペーパー、ピンクバイブ×2シーン、電マ3種類4本、ディルド×2、シャワー、電動洗浄ブラシ、ビニールプール、大量のローション、手錠 |
| 主なプレイ内容 | チャプター2(92点):ピンクバイブでアナル周りとティッシュ越し股間責め チャプター3(91.5点):外で電マオナニー、乳首責め、指マン、ディルドフェラ→疑似胸射→お掃除 チャプター4(93点):シャワーで股間責め、手マン×2、乳首責め、ブラシと電マで乳首&股間責め チャプター5(93点):オナニー、電マオナニー、ディルドフェラ、電マで股間責め→潮吹き、疑似SEX→疑似顔射 チャプター6(93点):乳首責め×2、ローション手マン×2 チャプター7(92.5点):バイブと電マで乳首&股間責め→潮吹き、バイブ1本と電マ4本で乳首&股間責め チャプター8(98.5点):外でヌード披露 |
| 初・解禁 | ヌード、 |
| 備考 | ロケ作品、屋外×3、土手×3、露出度過去一、 |
| 乳首 | 7.7/10:チャプ2~7はそこそこ出してる、チャプ8◎、乳首責め×4、過去一 |
| お尻 | 6.2:生尻はチャプ8の1シーンのみ、バックショットやや多め |
| アナル | 7:計2シーン、チャプ2◯、アナルくぱぁ×1 |
| 透け具合 | 7.8:チャプ4と6の衣装◯ |
| 潮吹き | 4.6:計2シーン、過去一 |
| 男の責め | 7.6:計6シーン、男2人×1、ハード |
| 露出度・過激度 | 露出度:97.5点、過激度:97.3点 |
| 総合評価 | 98.7点 |
| 動画販売 | スパイスTV |
*上記の採点は後日、多少変更します。
詳細レビューは近日中に書きます。
チャプター1





チャプター9







レビュー
4月28日(火)のフライング配信はまずないと思ってた(笑)
そして、ヌード解禁もほぼないと思ってた(号泣)
今回は文句なしの、サヨナラ満るいホームラン!
それでは、今回はつまらない前置きはなしで、早速ざっくりレビューいっちゃいます。
もう記事タイトルにも上の表にも書いていますが、この卒業作品はとにかくヌードに尽きる。
商品説明にはヌードの文字はないですし、サンプル動画にもラストシーンは映っていません。
で、今作は1シーン多いなと思ったら、最後にまさかのヌード解禁。
いや、今までに見た着エロ作品で1番驚いた。
GRAmovの「さよならTフロント」のレビュー記事の最後で、「ワンチャン、ヌード解禁もあるかも」とか書いてますが、すっかり忘れてた。。
ラストシーンを見るまでは神作かどうか際どい感じでしたが、最後にどでかい一発が来ました。
いや、フルスイングしすぎでしょ(笑)
ただ、評価が結構難しい。
正直、ラストのヌード以外は神シーンもないですし、堂々と「文句なしで月見るいの最高傑作!」とまでは言えない。
スパイスの前作「アウト?セーフ?月見るい」がかなりの神作でしたが、どちらがよいかと言われると非常に難しい。
1発ならヌードのある今作、全編通して超ハイレベルなのは前作。
ラストのヌード以外のチャプ2~7は、内容的には6シーンとも前作の方が上と感じます。
それを最後のヌードでひっくり返した感じですかね。
もう今回はバランスよりも驚きの1発を重視しました。
普段は、ヌード自体はそこまで評価のポイントにはしていませんが、合計30作品近く出してきた月見るいが最後の最後でヌードを解禁したことを今回は特別に評価しています。
いやいや、ヌード、最後の最後まで温存してたんかい!と。
上手いなぁ~(笑)
なので、今作はヌード作品かと言われると、これまた難しい。
チャプ8だけは完全にヌードですが、それ以外のシーンはヌードではないので。
乳首をガードしているシーンもありますし。
1シーンだけヌードだと、ヌード作品とまでは言えないですかね。
ラストシーンに関しては、乳首は10段階で10点満点ですが、それ以外の6シーンの平均は6点台後半くらいなので。
ヌードを解禁したといっても最後の1シーンだけなので、これまでの他の作品への影響は少なそう。
前作の「アウト?セーフ?月見るい」なんかは、また今作とは全く異なる内容ですし。
いや、26年のGRAmovの「さよならTフロント」を含めた3作品が、非常にレベルが高いと感じます。
もう、26年上半期MVPは間違いないですが、早くも年間MVPでもいいんじゃないかなというくらい。
今作以上の作品はしばらく出てこないでしょう。
今作は屋外のシーンが多かったりと、他の6シーンも捨てチャプなしでハイレベル。
チャプ4と6の透けが地味に効いていると感じます。
透けが平均レベルだったら、もしかしたら前作より下の評価にしてたかも。
本当に際どいところ。
今回は斬新なシーンばかりの前作に比べたら、特にチャプ2~7はややマンネリ感がありますし。
まあでも、今作が通算29作目ですか、もうほとんどやり残してることないですよね。
手マンやおもちゃ責めなど男の責めも、過去一レベルでハード。
潮吹きは計2シーンで、櫻井小春や、美咲そのか他の潮吹きメインの作品に比べると潮吹きの回数や噴出具合はやや見劣りはしますが、それでも潮吹きも自身最高を更新。
これまで、GRAmovの2作品で潮を吹いてますが、スパイスでは初ですね。
チャプ3などで屋外での潮吹きがもう1シーンくらい見たかった。
超敏感な櫻井小春なんかとは違い、るいちゃんは電マやバイブでしっかり責めないと簡単には潮を吹かない体質のようですね。
ベストシーンは、迷わずラストのヌードで。
ちょっと今までにないケースで、ラストの採点は少~し迷いましたが、98.5点のほぼ満点で。
さすがにラストシーンは96点台とかにはできない。
最後の15分ほどのヌードシーンだけでも5000円の価値はあると思ってます。
久々に素晴らしい内容の卒業作品を見れたなと。
月見るいはGRAmovの卒業作品も素晴らしかったので、まさしく有終の美ですね。
本当この26年になってからの最後の3作品で、一気に全てを出してきたって感じですね。
大満足です。
「もっとあれこれ見たかった」みたいなのは特にないですし。
うん、今思いましたが、、ラストのヌードは4Kで見たかったかなと。
まあ、そんな事を言いだしたらキリがないですからね。
ヌード解禁だけで十二分すぎですよ。
あっ、そっか、最後までHENTAIだったのか(笑)
今回は一応ロケ作品なんですかね。
オープニングやメイキングに海辺のシーンがあるので。
となると、今作は25年5月下旬頃の撮影でしょうか。
もしそうなら、ラスト撮影は「さよならTフロント」っぽいですね。
今回は、るいちゃんの作品では久々の、屋外のシーンが3シーンと多いのもよかった。
室内ではなく、屋外でのヌードもポイント高い。
これだと、6月の?白星優菜の宮古島第2弾後編もちょ~っとヌード解禁を期待しちゃいますね。
近日中にまた書き足します。
