芦原和花「ハツコイノオト」作品情報&レビュー

| 作品名 | ハツコイノオト |
| 品番 | KMD-FF009 |
| 配信開始日 | 2026年2月15日 |
| 収録時間 | 85分58秒/インタビュー計6分4秒・メイキング1分25秒 |
| メーカー | GRAmov |
| 名前 | 芦原和花(あしはら のどか) |
| 生年月日、出演時の年齢 | 2006年9月12日、19歳 |
| 身長・スリーサイズ | T152cm、B82W51H89 |
| 趣味・特技 | 趣味:アニメ鑑賞/特技:歌 |
| 衣装 | 丈の長いスカート、白下着、(ほぼ)全裸×2、ピンクの水玉ビキニ、半裸×2、ビブス、しましまビキニ、ひらひらの下着、白タイツ、ピンクのマイクロビキニ |
| 道具 | バランスボール、毛筆2本、化粧水、マッサージローラー |
| 主なプレイ内容 | シーン1:制服バランスボール騎乗位、全裸で手ブラ シーン2:洗体手マン×2、乳首責め シーン3:毛筆2本で乳首&股間責め シーン4:ローラーで乳首マッサージ、ローラーでオナニー シーン5:指マン×2、乳首責め |
| 備考 | 土手×2、疑似フェラ・疑似SEXなし、 |
| 乳首 | 5.1/10:シーン3~5はそこそこ出してる、乳首責め×3 |
| お尻 | 2.7:生尻なし、バックショット少ない |
| アナル | 1:なし |
| 透け具合 | 2.3:控えめ |
| 男の責め | 3.7:計3シーン、ソフト、シーン5○ |
| 露出度・過激度 | 露出度:93.7点、過激度:93.2点 |
| 動画販売 | GRAmov |
上記の採点は後日、多少変更します。
レビューは近日中に書く予定です。
GRAmovの毎月中旬の日曜日は、キミだけのアイドル。
2月は、19歳芦原和花のデビュー作。
3月は、花守ういなのデビュー作が予定されています。
やはりキミドルは18歳or19歳限定で、基本1人2・3作品でいくようですね。
デビュー作が「ハツコイノオト」で、2作目・3作目が透けorヌードですかね。
今後、おもちゃメインの作品も出てくるかもしれませんが。
なので、1年間で新しくデビューするのは5・6人かな。
25年6月デビューのキミドル第1弾・星山音瑠の2作目が出ないですね。
単発なのかな?
私は26年いっぱいまでは諦めませんが。
これだけ間が空くと、2作目はあっても復帰みたいな感じになっちゃいますね。
それでは、ざっくりレビューいきます。
まず、ソフトだなぁという印象。
乳首の露出は平均レベルですが、それ以外は軒並み控えめ。
キミドルのデビュー作はどれもソフトですが、いずれにせよGRAmovの作品としては年間でもトップレベルでソフトな部類。
アナルなしは、着エロでは久々に見た。
25年5月の鈴音ねこの2作目「キミ、10代、恋の予感」以来かな。
スパイスの「欲望のスイッチ」もシワくらいはありましたし。
過激度も全体的にはかなり控えめですが、ラストのマッサージだけはそこそこ過激。
2作目(あるとは限らない)はおそらく透け解禁かと思うので、露出も過激度もある程度は上がるかと。
アナルは次作でおそらく2シーンくらいは出すかと。
あとは今作はバックショットがかなり少ないので、次作は大きめのお尻をもっと見たい。
まあでも、乳首はデビュー作としては割と出している方なので、乳首はそこそこ楽しめる。
乳首がエロいこともあって、満足度は決して低くない。
おっぱいだけでなく身体・肌が綺麗なので、3作目あたりでヌードを見たい。
ウエストが51cmでヒップが89cmですが、そこまでくびれてるとかお尻が大きいとは感じなかった。
ベストシーンは、過激度なら指マンのラスト一択なのですが、ローラーでの乳首セルフマッサージがあるシーン4の方で。
いや、単純におっぱいと乳首がエロいので(笑)
まあ、アイキャッチ画像もシーン4にしちゃってますから。
2作目は真壁結月のように、透け・ヌード・おもちゃを同時解禁のパターンも一応有り得るんですよね。
う~ん、デビュー作でこれだけソフトだと、2作目でのヌードと電動おもちゃ解禁は厳しいと感じますが、どうなるでしょうか。
結構敏感で反応もよいので、おもちゃ責めなんかもおもしろそうですけどね。
2作目はかなりグレードアップすると思うので、どんな内容でも楽しみです。
キミだけの乳学式&ホームルーム









スカートの丈がやけに長いなぁと思ったら、いきなりZ裸になる極端な芦原和花
シーン1




水玉模様のビキニ可愛いなぁと思ったら、いきなり乳首を出す芦原和花
シーン2



毛筆で乳首責められててエロいなぁと思ったら、やっぱりSっ裸になる芦原和花
シーン3





芦原和花のエロ乳首がやけにエロいなぁと思った。
シーン4





アナルのシワも出さないのかぁと思ってたら、ラストの指マンだけやけに過激な芦原和花
シーン5






