ナミ改め波美はるかが超確変して6年ぶりのIV復帰キタ━━━━(゚∀゚)━━━━!!!

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波美はるか「確変」作品情報&レビュー

作品名確変
品番LCDV-41413
発売日2026年3月1日
収録時間約161分+特典映像7分39秒
メーカーラインコミュニケーションズ
名前波美はるか(なみ はるか)/別名:ナミ、冨樫マリア
監督YUKI MAX!!!
生年月日、出演時の年齢1987年6月20日、38歳
身長・スリーサイズT161cm・B90W60H90
趣味・特技パチンコ、パチスロ、アニメ、漫画、美容
SNSX、Instagram、YouTube
衣装花柄の黒下着、ハイヒール×3、手ブラ×2、Tバック、布ブラ(ほぼ)全裸×2、ピンクのマイクロビキニ、泡ヌード×1、浴衣、白ビキニ、ハイレグストレートフラッシュ×2ケモミミアイマスク胸開き超ハイレグ競泳水着、ニップレス(中サイズ)
道具ビール、キャンディ×2、アイスクリーム、マッサージクリーム、縄、孫の手氷の棒
備考土手×1半ケツ×2マッサージ×1乳首責め×2擬似フェラ×4疑似手コキ×1股間擦り×4自分の乳舐めカメラキス・舐め×1
露出度・過激度露出度:91点、過激度:92.1点
動画販売I-ONE TVDMMTVソクミル

ナミが2026年1月2日に波美はるかに改名して、6年ぶりにIV復帰。

イメージビデオはこれが2作目。

エロドル・空峰凛を彷彿とさせるスタイル。

これまた過激なグラドルが1人出てきましたね。

ラインは着エロ経験者の百花梅天羽成美)も専属でしたし、竹書房とスパイスビジュアルと並んで過激ですよねぇ。

最近は、何年かぶりに復帰するグラドルが増えてきたような。

25年は小坂田純菜早川真由叶夢ですか。

末永みゆも8年ぶりに復帰したばかりですし。


それでは、ざっくりレビューいきます。

いや、露出も過激度も予想以上。

特に過激度がかなり高い。

ソフトな着エロよりも過激なくらい。

グラビアではトップレベルで過激な内容。

現在、私がグラビアで1番過激だと思っている村雨芙美にも引けを取らないくらい過激。

村雨は露出も多少波がありますからね。

プレイ内容だと、股間擦り自分の乳舐めはグラビアではほとんど見ないです。

自分の乳舐めとか、着エロでも見ないですからかなりレアかと。

股間擦りは、4シーン中2シーンはほぼオナニーという感じですし。

擬似フェラほか舐めもインパクトありますし、マッサージも1シーンと少ないですがかなりエロい。

拘束プレイ氷の棒フェラなんかもレアですし。

終盤のカメラキス・舐めも1シーンですが5分ほどと長く、半ケツなんかもそうですが1つ1つのプレイが長い。

収録時間も約169分とかなり長いですが。

この辺は、一般グラビア作品としてはギリギリのところを責めてる。

あとは、宮越虹海のように電動のおもちゃ責めを加えればもう1段過激になると思いますが。

グラビアは、おもちゃはディルドや電マはアウトみたいですが、マッサージガンはセーフのようですね。

マッサージガンは大空愛も使ってたな。

ディルドだけでなく、電マもエログッズと認識されているようで(笑)

いや、露出も、(ほぼ)全裸・泡ヌード・手ブラ・土手・半ケツ・ハイレグストレートフラッシュなどがありかなり高いのですが、それが少し霞んでしまうくらいにプレイが過激。

復帰作の2作目でこれだけ過激なら、今後何作品か出し続けたらどこまで過激になるのかなと。

逆に、これだけ過激なら、いつアダルトグラビア(乳首出し)の方に行ってもおかしくないなと。

あと年齢が38歳とのことですが、肌も綺麗ですしもっと若く見える。

知らなかったら、20代後半と言われても驚かない。

こちら、当初はレビューする予定はなかったのですが、ラインの3月の新作で1番売れていたので気になってチェックしてみました。

グラビアの方は今後も全作品(VRを除いて月30~40作品くらい?)はレビューしませんので。

竹・ライン・スパイスを中心に、着エロと同じく月15作品くらいレビューできたらいいかなと。

新作ばかりでなく、旧作も書かないといけないので。。

VR作品のレビューは先日始めようかなとも思ったのですが、作品数が少ない・見たい作品もそんなに多くないなどの理由で保留にしています。


「確変」を鑑賞する

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