真中つぐが下半身の露出No.1のグラドルである。と判ケツが下された模様

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真中つぐ「ラブリーベイベー」作品情報&レビュー

作品名ラブリーベイベー
品番LCDV-41424
発売日2026年5月10日(配信開始:5月1日)
時間156分25秒、ほか限定特典映像12分49秒
メーカーラインコミュニケーションズ
監督一翔也
名前真中つぐ(まなか つぐ)
年齢1991年12月27日、33or34歳(撮影時)
サイズT167cm、B80W59H92
趣味趣味:プロレス観戦、陶芸、盆栽/特技:お菓子作り
SNSX、Instagram
衣装赤のオープンブラニップレスOバック面積極小ビキニ白のV字下着、ゴールドビキニ、面積極小変形下着、制服、紫のV字水着
道具マッサージクリーム、キャンディ、白い液体、ゴムチューブ、突起付きバランスボール、シートベルト、マッサージガン、アイスクリーム
備考屋外×2、(ほぼ)全裸×2手ブラ×6半ケツ×6全ケツ×3土手×7お触り・マッサージ×4、擬似フェラ×2、前貼り・疑似SEX・カメラキスなし、4K配信なし
露出度・過激度露出度:92.6点、過激度:90.3点
動画販売I-ONETVDMMTVソクミル

限定特典映像

特典映像は半ケツ・全ケツなし


レビューが遅れましたが、今回も真中つぐいきます。

ラブリーベイベー」、イメビ4作目ですね。

いきなり楽園ベイベーじゃないですが、やっぱり真中つぐの下半身はすごいっ!

大きなお尻だけでなく、股間周りとパイパンの土手の露出も含めたら下半身の強さは現役グラドルNo.1かと。

半ケツはこれが3作連続なので(デビュー作も半ケツありかな?)、もう間違いないですね。

一般グラビアのイメビで、屋外での(ほぼ)全裸&全ケツはほとんど見た記憶がない。

序盤のお風呂場は、全裸で座っているのでほぼ背面ヌード状態。

今回、半ケツと全ケツだけでなく、土手も更に進化して過去一の露出。

半ケツと土手は1シーンに1回あるくらいですし。

着エロ作品でも基本的に土手はこんなに見せません。

お尻の割れ目が見えてしまうOバックもグラビアではほとんど見ないですし、着エロのOバックよりも面積が小さくほぼお尻出ちゃってるし(笑)

これだけ土手を出すなら、前貼りテープとかも普通にいけそうですけどね。

お尻の露出が高いグラドルは他にもちらほらいますが、真中つぐは胸があまり目立たないのもあってかお尻の存在感が際立つ。

いや、胸周りも今回は手ブラが6シーンもあり露出はかなり高いのですが、それが霞んでしまうくらいに下半身がすごい。

手ブラを少し減らしてでも、その分、最初の1シーンのみのニップレスをもう何シーンか見たかったかなと。

手ブラももちろんよいのですが、胸が結構隠れちゃいますからね。

小顔なのも、どっしりとした下半身を引き立てている。

顔よりも太ももの方が太いグラドルはパッと思い浮かばない。

後藤まつりなんかも小顔で下半身どっしりとしていて、髪型も真中つぐに似ていますが。

微乳で半ケツが多いという点では近衛りこも似たような感じですが、サイズが一回り二回り小さいので迫力にやや欠ける。

他には、柚乃りかも下半身かなり強いですが。

下半身の露出に関しては、アダルトグラビアのイメビにも引けを取らない。

アダルトグラビアはヌード作品でもアナルはあまり出さないですし。

露出が高いだけでなく、バックショットも多い。

以前の記事でも書いたかもしれませんが、ヒップは92cm以上あるんじゃないかな。

97cmくらいに感じる。

2作目の「ハイレグストレートフラッシュ」でハイレグストレートフラッシュを解禁したのが、その後の作品でも地味に効いてますね。(このばあさん、ハイレグストレートフラッシュ言いたいだけだろ)

今作は、就寝中にマッサージガンでアナルが見えそうな半ケツを責められるシーンには、思わず笑ってしまいました(笑)

まさかグラビアのイメビで笑ってしまうとは(笑)

マッサージガンの先端がお尻の割れ目にめり込んでアナルを狙っているように見えてしまったり、お尻の肉が波打っていたりで、“エロおもしろい”という不思議な体験をしました(エロ笑)

マッサージガンは着エロ作品(スパイスとGRAmov)では出てこないですし、アダルトグラビアでは割とありますが一般グラビアではレアで、個人的にかなり好きなおもちゃ。

一般グラビアでは年間でも数えるくらいで、割と最近だと、宮越虹海大空愛などが使ってます。

一般グラビアの作品は採点評価をしていませんが、今作は神作だと思っています。

露出・衣装・道具・プレイ内容、すべてよし。

真中つぐはケッ作率が高い。

5年ほど前までは、こんなに露出の高いグラビアのイメビはなかったと思いますけどね。

全ケツもそうですが、土手もこんなに出してなかったと思う。

ここまで露出が高いと、今後アダルトグラビアへの挑戦も有り得なくはないですね。

アダルトグラビアは、麻倉まりな大塚びるあべみほなど30代半ば~後半が活躍してますからね。

逆に、一般グラビアではこれ以上の露出は難しいとも感じる。

今作なんか、アダルトジャンルでもおかしくないくらいですし。

過激度は、もう1段階上を目指せそうですが。

今作の突起付きのバランスボール騎乗位もよいですが、ベッドでのお尻丸出しの疑似背面騎乗位なんかも見てみたい。

今後は、竹書房からの作品も見てみたい。


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