常田めるも「無限あなるふぉーかす!」作品情報&レビュー

| 作品名 | 無限あなるふぉーかす! |
| 品番 | MAR-AA219 |
| 発売日 | 2024年6月25日 |
| 収録時間、本編構成 | 146分(通常版134分)、全8チャプター/メイキング2分36秒 |
| メーカー | スパイスビジュアル |
| レーベル | TIARAS |
| 名前 | 常田めるも |
| 生年月日、出演時の年齢 | 2001年10月12日、23歳 |
| 身長・スリーサイズ | T160cm、B83W59H88 |
| SNS | X |
| 趣味・特技 | 趣味:音楽鑑賞/特技:バドミントン |
| 衣装 | 透けランジェリー、マイクロビキニ、ニップレス、Oバック、網タイツ |
| 道具・アダルトグッズ | 空気スポイト、バトン、水鉄砲、電マ×3種類・計4本、電動洗浄ブラシ×2種類、シースルー布、ウーマナイザー、リアルディルド、ピンクバイブ、ローター、虫眼鏡×2種類、小型防水カメラ、接写用高性能マクロレンズ、高画質望遠レンズ、ノートパソコン、スマホ |
| 主なプレイ内容 | 虫眼鏡でアナルフォーカス、望遠レンズでアナルフォーカス、高性能水鉄砲にアナルを狙われる、小型カメラで乳首とパイパンフォーカス、洗体アナルくぱぁ、シースルー布ヌード、デジタル虫眼鏡でアナルフォーカス、ウーマナイザーオナニー、2人で電マ&ピンクバイブ&ローター2つの計4つで股間責め、電マ2つで股間を責められながらアナルフォーカス |
| 乳首 | 4/10:やや控えめ |
| アナル | 10/10:全6シーン・合計1時間ほど |
| 透け具合 | 4.75/10:平均的 |
| 露出度・過激度 | 露出度:94.75点、過激度:96点 |
| 動画販売 | スパイスTV |
6月13日の金曜日、アナル勢の2人きましたね。
あいみちゃんのアナルなしの神作から、いきなり神アナル作品2つかぁ。
心の準備が…
常田めるもはこれが16作目ですか。
ソロ作品は15作品目で、月見るいと同じ数出しているんですよね。
7月にはGRAmovから17作目となる「HENTAI PRINCESS」が発売予定。
20作品の大台も見えてきましたね。
全編見終わりましたので、ざっくりとレビューします。
先に感想ですが、う~ん、いまいちですね。
思ってたのとなんか違うといいますか。
う~ん、今までにないタイプのだいぶ特殊な作品なので、ちょっと評価も難しいんですけどね。
乳首やワキやパイパンの土手やアナルを、虫眼鏡やカメラでどアップで映すという。
アナルは全6シーンで出していて、端の小さな画面に映っている時間が長いです。
小さい画面の方はちょっと見えづらかったりブレるシーンもあったりで、これならあまり拡大の必要性を感じないといいますか。。。
時間にしたらトータルで1時間くらいアナルは映っています。
アナルはどアップ(小さい画面が多いが)で長時間見れるので、一応10段階で10になりますかね。
アナルがこんなに長時間映っている作品も初めて見たので、10点満点にせざるを得ないでしょう。
「A(エース*)を狙え!」以上にアナルに特化しているなと。
ただ、上でも書きましたが、満足度は高くないんですよね。。
これなら、「A(エース*)を狙え!」なんかで拡大なしで普通にアナルを長時間(計2、30分でも可)映した方が見やすいしいいかなと。
あとラストの股間責めのシーンで、下半身が映らないシーンが2回ほどあったのもちょっとマイナスですね。
モザイクはないですが。
アナルフォーカスは、面白くてよい試みだとは思うんですけどね。
アナルや乳首の拡大は、個人的にはあまり必要性を感じないかなと。。
普通に他の作品でもアナルや乳首のどアップはありますし、それで十分かなと。
初めてなのでどんなものなんだろう?と思っていましたが、うん、ちょっと私には響かなかったですね。
アナルが多いのはもちろんよいのですが、3画面のシーンもあったりで、あちこち見るのもちょっと大変だなと。。
チャプター4と5のノートパソコンの画面なんかもちょっと見にくいですし。
アナルは史上初の10点満点にしたのですが、正直やっぱり、個人的には満足度は高くないので高評価にはできないですね。
なんか、せっかくアナルをこんなに出しているのに、評価に大きく繋がらないのは勿体ないという感じですかね。
もちろん主観なので、「アナルがたくさん見れて最高!」と思う方も普通にいると思いますが。
この「無限あなるふぉーかす!」は、だいぶ変わった趣向でアナルにめっちゃ特化しているので、好みが分かれやすいんじゃないかなぁ。
アナルはあまり気にしないで、単純にアナル以外のプレイ内容を楽しむという見方もできると思いますが。
アナル以外の乳首の露出や透けはやや控えめです。
電動のおもちゃが多くシミもあったりと、結構過激ですが。
アナルフォーカス自体が、撮影やうまく見せるのが難しそうだなとも感じました。
なんと言うか、色々とうまく噛み合っていない感があるかなと。
めるもちゃんは、相変わらずの可愛さでした。
「無限あなるふぉーかす!」は、めるもちゃんのオリジナル作品かと思っていましたが、“新シリーズ旗揚げ”とあるのでシリーズ化するようですね。
「シースルーラブ」のように毎月のように出る感じではなく、「A(エース*)を狙え!」と同じく年間1、2本くらいでしょうかね。




















































