THE(ジ)妹の松尾羽瑠、初代妹の音羽さな(さな)超えなるか!?

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松尾羽瑠「なりゆきボーダーライン」作品情報

作品名なりゆきボーダーライン
品番MBR-AA382
発売日2026年9月30日(配信開始:9月7日)
時間118分(通常版103分)/インタビューなし・メイキング1分54秒
名前松尾羽瑠(まつお はる)
年齢2006年2月20日、20歳
身長T152cm、B84W55H82
趣味趣味:たくさん食べること/特技:サックス
衣装制服、白のビキニ、ボレロ、Oバック×2、青のマイクロビキニ、アイマスク、薄水色のビキニ、ピンクの下着、チラベスト
道具聴診器、ミニバット、縄跳び、ライト、ディルド×3シーン、シャワー、縄、マッサージローション、電マ3種類計5本、薄ピンクバイブ
主なプレイ内容チャプター2:松尾が男を聴診器責め→擬似腕射、男が聴診器で松尾の乳首&お尻&股間責め
チャプター3:バッティング、縄跳び、太ももをセルフマッサージ、男を腕と脚でマッサージ→擬似脚射、会陰をマッサージ、アナルくぱぁをライト照射、疑似せんずり鑑賞→疑似胸射
チャプター4:ビキニシャワー、洗体乳首責め、お尻マッサージ、背後から手マン、W指マン、指1本ブラヌード、背面ヌード、指フェラ、目隠し拘束乳首責め、土手出し指マン→手マン
チャプター5:セルフマッサージ、男の手をマッサージ、乳首責め、胸揉み×2、アナル出しお尻をマッサージ、指マン、ディルド手コキ→疑似胸射、ディルド足コキ→疑似足射、ディルドパイズリ→疑似胸射
チャプター6:ディルドフェラ、オナニー、背面ヌード、胸揉みながら疑似正常位→騎乗位→正常位、電マオナニー、電マで股間責め
チャプター7:お尻マッサージ、四つん這い手マン、乳首責め×2、指マン×2、バイブで股間責め、Wマッサージ、電マ4本で乳首&股間責め
備考屋外なし、(ほぼ)全裸×2、背面ヌード×2、放尿・潮吹きなし、
乳首6.9/10:結構出してる、乳首責め×4
お尻6.8:生尻×3、Tバック×1、バックショットやや多め
アナル7.6:計5シーン、ライト照射×1、アナルくぱぁ×2
股間周り4.2:土手×2、チャプ4◯
透け3.8:やや控えめ
男の責め7.4:全6シーン、男2人×1、結構ハード
露出度・過激度露出度:96.9点、過激度:97.4点
動画販売スパイスTV

*上記の採点は後日、多少変更します。
単発モデルは、評価の採点はしません。
レビューは近日中に書く予定です。

オープニング&メイキング

チャプター1

「は、はじめまして…お兄ちゃんの友達のボクです。」とか言いそう。

チャプター8

明川花音と福田凪紗の髪を足して2で割ったくらいの髪の長さ
*吹きません。
日本代表メンバー落選orz
最近、ウエスト細い子多いような

チャプター2(21分51秒)

チャプター3(12分51秒)

レビュー

9月7日(月)配信開始の単発モデル2人は、無料会員の販売は連休明け後の9月24日からですか。

連休がなければ9月21日からの配信開始だったかと思いますが、この2作品はちょっと間が空きますね。

グラビアの方は、着エロよりも先行販売開始が1週間~10日ほど遅いので、そんなに空かないですが。

定額会員にとっては、最新作をこれまでよりも早く視聴できてデメリットは特にないので、サービス改善ですね。

26年7月までは単発過激系モデルは月の半ばの配信開始でしたから、1週間ほど早く観れますし。

スパイスの着エロ作品は、FANZAやソクミルも配信開始は遅いですし、やはり先行販売でいち早く視聴できることは非常に価値があると感じます。

グラビアでは先行販売があるメーカーはスパイスビジュアル(スパイスTV)とラインコミュニケーションズ(I-ONE TV)くらいですし、「先行販売がある」というだけでも感謝ですね。

GRAmovの定額会員も、今年の2月から会員限定セールが始まり、レビューコインも増量して、サービス改善してますね。

もしかしたらスパイスTVも今後、定額会員のレビューポイントを常時10ptか20ptほど増量するかもしれませんね。


9月の単発過激系モデル2人は、共に体が綺麗でエロい。

2作品とも露出はバランスもいいですし、内容もいい。

2人とも可愛いですし、今月は当たりですね。

9月の単発組に関しては、5月の音羽さなと水城あめ(共にAV女優)にも引けを取らないと感じる。

それにしても、今年は単発モデルの潮吹きが少ない。

毎年夏の定番?の潮吹きメイン「恋の快感スプラッシュ!」も、今年はまだ出てないですし。

やはり単発の子は、乳首の露出は高いですが、土手や透けはそんなでもない。

「なりゆきボーダーライン」のモデルは、この松尾羽瑠も10月の弓木愛衣も含め4人ともみな20歳ですね。

妹は若い子限定のようですね。


「なりゆきボーダーライン」を鑑賞する

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