すい、半年ぶりに復帰。

目次

すい「意地悪しないで」作品情報&レビュー

作品名意地悪しないで
品番MBR-BS002
発売日2026年5月27日(配信開始:5月22日)
時間92分27秒、インタビュー・メイキングなし
名前すい/別名:上城玲花(かみしろ れいか)
監督かわじぃ
年齢2005年7月1日、20歳
サイズT148cm、B85W56H86
趣味趣味:カラオケ/特技:歌
衣装セラピストの衣装、ストッキング、黒の下着、チェックのスカート、白パンツ、黄緑のマイクロビキニ、Tバック、黒のランジェリー
道具ダミー人形×3シーン、オイル、白い棒、ガラス棒、ローション、シャワー
主なプレイ内容チャプター1:サンプル動画
チャプター2:すいが人形をマッサージ、着衣のまま疑似SEX
チャプター3:すいが人形をオイルマッサージ、男がすいをマッサージ、白い棒を疑似手コキ
チャプター4:ガラス棒フェラ、透け乳首責め、疑似SEX
チャプター5:セルフローションマッサージ&オナニーノーパンでオナニー
チャプター6:生尻出し風呂乳首にシャワー乳首丸出しモザイクシャワー風呂
初・解禁ダミー人形ノーパンオナニーモザイクシャワー
備考土手×1、全裸・手マン・おもちゃ責めなし、
乳首5.2/10:チャプ2・3・5はほとんど出してない、チャプ6の後半は出しっぱなし
お尻7.2生尻×3、バックショット結構多い
アナル3.1:チャプ3と5の計2シーン、くぱぁなし
透け4.9:チャプ3・4・6の衣装はまずまず
男の責め2.3:計2シーン、かなりソフト
露出度・過激度露出度:94.7点、過激度:93.6点
動画販売スパイスTV

*上記の採点は後日、多少変更します。

チャプター2

あいMより名前が短い…
ポーズが上城玲Kに似てる
水曜日の配信開始じゃないのか…
Smashの作品では見れない道具と衣装

チャプター3

人形の手
人間の手
ノー手マン

チャプター4

衣装が徐々にエロくなってるような
疑似フェラは「すけぶるっ!」よりエロい
透けも悪くない
疑似SEXも「すけぶるっ!」以上

チャプター5

3回目、これは確定だな。
上城か!
直オナニーキタ━━━━(゚∀゚)━━━━!!
やっぱり段々露出も上がってエロくなってきてる

チャプター6

衣装とお湯のWシースルー
おでこ出してた方が可愛いような
眉毛も強かったんですね
モザイクシャワーくぱぁ解禁


5月はもう1作品ありましたか。

計13作品!4月(7作品)の約2倍!

そして、5月の大トリはすい

上城玲花ですね。

25年11月の「すけぶるっ!」以来、半年ぶりの復帰。

「MBR-BS」の型番は、これが2作目ですか。

作品タイトルが「意地悪しないで」ですが、内容は思っていたよりもソフト。

露出はソフトな「コスって!恋して!」レベル。

過激度はかなり控えめで、「欲望のスイッチ」レベル。

今作は、他の着エロ作品とは作風が異なる。

手マンやおもちゃ責めはなし。

通常のSmashの着エロ作品の方が、テロップがあったりもっと明るい雰囲気。

インタビューやメイキングもないですし。

セリフは少なくはないですが、もっと喋るシーンが多いとよかった。

髪型は、今作の方がお姉さんっぽい感じ。

衣装もSmashの作品では見れないようなものばかりで、コスプレ作品として見れなくもない。

なので、今回は評価は控えます。

神作・傑作とは思わないですが、駄作とも思わないです。

収録時間が90分強と長くはないですが、それ以上に短く感じました。

1シーンごとのプレイの種類が少ないからかな。

露出について。

まず乳首は、しっかり出すとこと出さないとこでクッキリと分かれてる。

チャプ2は乳首の露出なしですが、ラストのシャワーモザイク風呂はほぼヌード状態で着エロの時よりも出してる。

チャプ2は最後までストッキングさえ脱がないので、露出はグラビア以下でかなり低い。

露出は、生尻が特にいい。

生尻は着エロデビュー作の「清純クロニクル」でも結構出していましたが、お尻はバックショットも含め「清クロ」にも引けを取らない。

土手とアナルは少なく全裸もないので、全体的な露出は着エロ2作品ほど高くない。

プレイ内容や道具は、他の着エロ作品で見ないものがいくつか。

まず、ダミー人形は出てこないですよね。

ガラス棒も変わった形で初めて見た。

あと、チャプ5のノーパンでの直オナニーも最近の着エロ作品ではないですね。

上城玲花はまだ20歳ですからね、またSmashの着エロで見たいなぁ。

この子は人柄もいいし、喋りも魅力的。

ラストシーンのおでこ丸出しもまた可愛い。

6月は福田ゆあ(朝霧ましろ)がスパイスから「ゆあと過ごす夏時間」を出しますし、やはり復帰は素直に嬉しい。


意地悪しないで」を鑑賞する

目次