鈴野はなび「ボクの教え子、はなびちゃん」作品情報

| 作品名 | ボクの教え子、はなびちゃん |
| 品番 | MMR-AA414 |
| 発売日 | 2026年7月29日(配信開始:6月29日) |
| 時間 | 115分(通常版100分)/インタビュー計3分54秒・メイキング3分59秒 |
| 名前 | 鈴野はなび(すずの はなび) |
| 年齢 | 2005年3月2日、21歳 |
| サイズ | T160cm、B85W59H88、Fカップ |
| 趣味 | 趣味:読書、ヨガ/特技:人と仲良くなること、人に教えること |
| 衣装 | 制服、白のビキニ、Oバック×2、おっぱいカーテン、水色のスポーツ下着、紫の下着、網タイツ、ピンクの透け下着、ピンクのマイクロビキニ |
| 道具 | デカ鉛筆2本、三角定規、消しゴム、保湿クリーム、浮き輪、ビーチボール、電動毛筆2本、官能小説、搾乳機、アイス型バイブ、ガラス棒、ピンクローター、クリアディルド、スマホ、造花、化粧水 |
| 主なプレイ内容 | チャプター2(91点):デカ鉛筆2本・三角定規で乳首責め、消しゴムとデカ鉛筆で乳首&股間責め、ベッドで全裸 チャプター3(91点):おっぱい揉みながらオナニー、半裸プール、全裸プール、背面ヌード チャプター4(96点):おっぱいジャンプ、Aさんによるおっぱい検査、官能小説読みながら電動毛筆で乳首&股間責め、アナルくぱぁ接写、電動毛筆2本で股間責め、搾乳しながらオナニー チャプター5(87.5点):バイブでオナニー、カメラキス・舐め、ガラス棒パイズリ、疑似SEX、ローターでオナニー チャプター6(93.5点):シャワーで股間責め、洗体マッサージ&手マン、紗幕裏から胸揉み&乳首責め手マン、ディルドフェラ、造花ヌード チャプター7(93点):セルフマッサージ、薄明かりでダンス、乳首責め&手マン、指マン、薄明かりでWマッサージ |
| 初・解禁 | Aさん、プール、おっぱいカーテン、官能小説、搾乳機、カメラキス、ダンス、 |
| 備考 | 屋外×1、(ほぼ)全裸×3、土手×4、過激度過去一、 |
| 乳首 | 6.4(予想6.7)/10:そこそこ出してる、乳首責め×4 |
| お尻 | 8.1:生尻×4、バックショット多め |
| アナル | 9:全6シーン、アナルくぱぁ×2(セルフ×1、男×1) |
| 透け | 4.2(予想3.9):チャプ6◯、それ以外は薄い衣装特になし |
| 男の責め | 6.5:計4シーン、男2人×1、そこそこハード、過去一 |
| 露出度・過激度 | 露出度:96.9点(予想96.8点)、過激度:96.6点(予想96.6点) |
| 総合評価 | 98.05点(予想97.9点) |
| 動画販売 | スパイスTV |
*上記の採点は後日、多少変更します。
詳細レビューは近日中に追加します。
チャプター1




チャプター8









レビュー
鈴野はなびは2作連続のフライング配信ですか。
鈴野は先行販売は3作目からと少し遅かったですが、もう常連ですね。
今回もしかしたら新人に譲るかなと思っていましたが、鈴野さんは先行販売を安易に手放したりはしません。
あの澄川空にも譲りませんでしたから(笑)
9月は初の先行販売1番手もありそう。
鈴野は先行販売になってから3作連続で神作なので、今回も期待できそう。
露出はここ3作品は足踏み状態ですが、今回も大きな進化は厳しそう。
今回は露出は現状維持か少し落ちてもいいので、過激度のステップアップを期待。
鈴野と明川花音は、割とソフトなMAREレーベルが多いですね。
「シースルーラブ」はBlue Ribonレーベルなので、まだちょっと早いということなんでしょうね。
透けは、解禁するまでは平均以上は難しそう。
5月で(仮?)卒業の澄川さんは、よく3作目で「シースルーラブ」を出したなと。
鈴野の次作は、久々の「恋のスキンシップ」でしょうか。
「恋のスキンシップ」はおそらくBlue Ribonなので、過激な内容も期待できそう。
鈴野も明川も露出は平均以上ですが過激度はそこまで高くないので、26年下半期で1段階上げていけるか。
鈴野は案外、透けよりも無限あなるや電マ解禁が先かもしれませんね。
今作は「ボクの教え子」シリーズの第2弾。
白星優菜の「Taboo(タブー)」も教え子の設定でしたが、下半期は教え子が続出しそう(笑)
それでは、ざっくりレビューいきます。
先に結論ですが、今回も神作。
鈴野はこれで4作連続の神作ですから、安定感はピカイチ。
これ、年間6作品すべて神作という大偉業も見えてきましたね。
次作の予測不能な「恋のスキンシップ」を乗り越えれば、12月はおそらく「シースルーラブ」か「無限あなるふぉーかす!」あたりだと思うので、十分有り得ますね。
「恋のスキンシップ」を出したのは里見千春と石田ふみの2人だけですが、2人とも割と後期に出しているのでそこそこ期待できそう。
いや、まだ中間地点なのに、早くも年間MVP争いが大混戦。
上半期で卒業の月見るいが有力かと思っていましたが、もし6作品すべて神作ならさすがに鈴野ですかね。
ただ今作は、直近2作品と比べると作品の出来は若干落ちたかなと。
露出も過激度も、4作目の「もっと教えて!はなびちゃん」からほぼ横ばい状態。
過激度は、ぎりぎり過去最高レベルですが。
乳首や透けはまだ伸びしろはありますが、お尻とアナルはかなりハイレベルですから「無限あなる」とかでないと大幅な伸びは難しいですね。
全身の露出はすでに、あいみ・相川美空・内田日菜乃からなる“無限あなる特戦隊”とほとんど変わらないので、現状維持でも特に不満はないですが。
そして、今回も内容がいい。
鈴野は意外にも、6作目にしてプールは初なんですね。
道具もプレイも新しい要素が多め。
中でも、チャプター4は文句なしの神シーン。
チャプ4は、これまでの鈴野の作品の中でベストシーン候補。
いやいや、遂に来ましたか、25年4月の白星優菜の「神おっぱい」以来の搾乳機!
白星と初代・杉咲あか里に続いて、これで3人目。
GRAmovでも搾乳機はないですからね。
いやもう、搾乳機は2度と出てこないのかと思いましたよ。
オナホール以上のレアアイテムになっちゃってますからね。
6月に卒業した渚初花の搾乳も見たかったですが。
なんかしばらく見ない内に、搾乳機新しくなってるし。
しかも今回は、搾乳しながらオナニーまでしちゃうという変態ぶり(笑)
この未公開カットの破壊力はかなりのもの。
搾乳機は頻繁に使われるのも悪くないですが、今後も半年に1人くらいのレアアイテムであってほしいかな。
もうこうなると、無限あなる特戦隊の3人も鈴野の真似をして後に続きそうですけどね。
ダチョウ倶楽部じゃないですが、「私がやる!俺がやる!どうぞどうぞ」みたいなことにならなきゃいいけど。。
リーダーのあいみさんはまずやりそう。
そのうち、しれっと電動ペニスポンプとか出てきそうで非常に怖す。
今作は、作風は同シリーズ第1弾の「ボクの教え子、花音ちゃん」に似てるといえば似てる。
身体測定(検査)のほか、官能小説や電動毛筆やローターなどおもちゃも似通っていますし。
さすがに、鈴野の方が1段ハードな内容ですが。
