冴島ななが1stヌード写真集「万能乳」で、デカ乳輪&横乳首の女神様を解禁!!

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冴島なな「ピンクに染まって」&「万能乳」作品情報

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作品名ピンクに染まって
発売日2026年4月6日
ページ数62
出版社集英社
シリーズ名週プレ PHOTO BOOK
撮影小塚毅之
名前冴島なな(さえじま なな)
年齢1999年3月21日、26歳(撮影時)
サイズT160cm、B87W60H90、Gカップ
SNSX、Instagram、TikTok
発行形態電子書籍のみ

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作品名万能乳
発売日2026年4月20日(配信開始:4月19日)
ページ数127
出版社新欠片
撮影小塚毅之
発行形態紙・電子書籍

早ければ2026年下半期にヌードイメビの解禁もあるか

5月の竹書房からのイメージビデオ3作目は「肉感接写2」

久々に写真集をレビューします。

冴島ななの1stヌード写真集「万能乳」の発売はたしか4月上旬頃に知り、その時から購入を決めていました。

紙の本は4月20日の発売ですが、電子書籍は4月19日の配信開始だったんですね。

イメビやAVだけでなく、写真集も先行配信があるんですね。

「万能乳」発売の前に、4月6日に集英社からデジタル写真集「ピンクに染まって」が出ていたので、こちらも同時購入。

冴島ななは、5月に竹書房からイメビ3作目(4月20日現在タイトル未定)をリリース予定。

3rdDVDは、FANZAではなくDMMの方に表示されているので、ヌードイメージではなさそうですね。

3作とも竹書房からですし、早ければ今年の夏か秋頃にも竹書房からヌードイメビを出すかもしれませんね。

4月21日追記:5月のイメビ3作目は「肉感接写2」に決定。

日下部ほたるに続き、早くもシリーズ第2弾ですか。

2作連続での「肉感接写」は初。

前作の「肉感接写」第1弾から、露出も過激度も1段上がりそう。

過激度は前作でレアなマッサージガンを解禁してかなりいいところまで来ているので、まだ伸びしろのある露出の方を期待。

前貼り・ハイレグストレートフラッシュや半ケツ・Tバック解禁を期待。

これは、イメビ4作目の「肉感接写3」も頭に入れておかねば(笑)

竹書房以外からは出さないんですかね。

アダルトグラビアなら、竹書房かスパイスビジュアルかと思いますが。

冴島ななは2026年中は厳しそうですが、いずれヌードイメージやAVを出す可能性はそれなりにあると思っています。

グラビアデビューの翌年に20代でヌード写真集を出すグラドルは稀ですし、今後も楽しみです。

2冊まとめてレビュー

~勃ち読み中~

露出度は2冊とも大差なし

それでは、ヌード写真集2冊をざっくりとレビューしていきます。

まず、2冊とも衣装や撮影場所は被っていません。

写真集を見る前は、「ピンクに染まって」が準ヌード(セミヌード)で、「万能乳」が完全なヌード作品なのかな?と思っていました。

ページ数が少なく価格が安い「ピンクに染まって」の方が内容的にはやや劣るのかな?と思っていたのですが、そんなこともないです。

乳首・お尻・パイパンの土手などの露出度に関しては、2冊とも同じくらい。

私服や着衣の割合は「万能乳」の方がやや多い。

「ピンクに染まって」はそうでもないですが、「万能乳」の方は意外と着衣のページが多いなと。

私服や顔・口周りの接写など、胸やお尻が全く映っていないページもちらほら。

「万能乳」は全体の4割強のページは、竹書房の動画でも見れるような露出。

なので「ピンクに染まって」も同様ですが、横乳首・部分乳首・透け乳首・全ケツ半ケツ・土手は、全体の55%くらい。

全裸は、「万能乳」が2シーン、「ピンクに染まって」が3シーン。

上記の私服や顔のアップなど、動画でも見れるようなショットはもっと少ない方がよかった。

正面からのモロ乳首丸出しなし、横乳首・生尻・バックショットが意外と多い

露出面で特に印象に残っているのは、生尻(お尻丸出し)が思ったよりも多いのと、真正面からの乳首丸出しがないこと。

2冊とも、横乳首は何ページかありますが、正面からの乳首は基本指や腕や衣装でガードしています。

乳輪はそこそこ出していますが、乳頭はそこまで出してない。

乳首半(乳首の端)見せが多い。

生尻だけでなく、パイパンの土手もそこそこある。

これまでのイメビ2作品では生尻どころか半ケツもまだないので、このヌード写真集2冊で乳首だけでなく生尻もしれっと解禁。

バックショットが割と多いのはよかった。

おっぱいだけでなく、お尻も魅力的ですし。

土手も、一般グラビアのイメビではここまでガッツリは出せないですからね。

ただ、特に「万能乳」の方は全体的に思っていたより露出が低いなと。

乳首はガッツリでなくても、もっと出していると思ってました。

背面ヌードと側面ヌードは予想以上、前面ヌードはやや期待外れ。

まあでも、1stヌード写真集ということで、乳首の形が分かっただけでも十分なのかなと。

まさかの「デカ乳輪の女神様」降臨

乳首は、意外にもデカ乳輪

乳輪の大きさは10段階で7.2くらい。

鈴原りこと同じくらいの大きさの乳輪で、乳首・乳頭の形状も似てる。

イメビだとニップレスのみでも乳首の大きさは分からないですし、小さそうとは思っていませんでしたが、こんなにでかいとは。。

乳首の色は、色素が薄いピンク色ではないですがどす黒い感じでもなく、美乳首の部類。

じっちゃんが言ってたけど、デカ乳輪の巨乳が好きな人、結構多いらしい。

デカ乳輪美巨乳は着エロだと、「アオイタナカしみずもも大沢麗菜愛桜みさ白星優菜あたりが、でらべっぴんでエロエロじゃけん」って、ばっちゃんが言ってた。

冴島ななは今後、一般イメビのニップレスは面積をあまり小さくできないのと、“ニップレスの神様”星野琴よりはデカ乳輪ぽいということは判りました。

イメビだと、レアな面積が小さめの前貼りが見たい。

改めて、イメビ2作品のよさに気づく

これだと、どちらの写真集の方がよいとも言いにくいですね。。

個人的には、内容(露出)・ページ数・価格から考えたら、「ピンクに染まって」の方がコスパはよいと感じます。

他に思ったのは、竹書房からのイメビ2本は一般グラビアとしては露出も過激度も結構高いですし、改めて2本とも良い作品だと感じました。

過激度なら、写真集よりもイメビの特に2作目「肉感接写」の方が遥かに上。

イメビはマッサージや擬似フェラや疑似SEXなんかもありますから、写真集よりも過激なのは当然といえば当然ですが。

イメビは下着や水着がメインで私服のシーンはあっても短いですし、乳首・生尻・土手以外の露出は写真集にも負けてない。

正直、少し前までは、冴島ななのヌード写真集(ヌード解禁)は全く頭になかった。

(どちらかというと、AVの方があると思っていた。)

イメビの露出が90点前後でヌード写真集を出せる(乳首を出せる)なら、他の露出90点以上のグラドルも可能性はある、ってことですよね。

今後、ちょっとイメビの見方が変わりそう。

今思いましたが、「肉感接写」出演モデルはヌード写真集を出している割合が高いですね。

あとは、写真集を見ていて、髪型やお尻の肉付きが小坂田純奈に少し似てるなとも感じました。

それと、アナルは2冊ともないです。

アナルのシワもなし。

アナル出しはヌードイメビでもハードルが高いですし、過激なスパイスビジュアルの作品でないと厳しそう。

ヌード写真集第2弾で、「モロ乳の女神様」を見てみたい。

グラビアのヌード写真集は、そんなに何冊もベッドの下には隠せないので徹底比較!とかはできませんが、横乳首や生尻は予想以上でしたので、ガッカリという感じではないです。

ヌード写真集を出していて且つヌードイメビを出していない現役グラドルは何人かいますが、日下部ほたるなんかは乳首をガッツリ出しています。

真正面からのモロ乳首を1番期待していたので、「万能乳」はトータルで見たらやや期待外れ。

先に見た「ピンクに染まって」の方は、それほど期待していなかったこともあってか、概ね期待通りの内容と感じました。

5点満点での採点なら、1stヌード写真集という点も踏まえて、「万能乳」が☆3.78、「ピンクに染まって」は☆3.97くらい。

鈴原りこや日下部ほたるはヌード写真集を複数出しているので、冴島ななも乳首をガッツリ出すヌード写真集第2弾(第3弾)が見てみたい。

「ピンクに染まって」を鑑賞する

「万能乳」を鑑賞する

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