白星優菜のGRAmov卒業作品のおまたと過激度が、過去最高を更新しそうな予感

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白星優菜「みんな、またね!☆」作品情報

サンプル動画はこちら

作品名みんな、またね!☆
品番SFM-AA069
配信開始日2025年11月6日
収録時間122分7秒/インタビュー1分49秒・メイキング1分52秒
メーカーGRAmov
名前白星優菜
生年月日、出演時の年齢2003年9月1日、21歳
身長・スリーサイズT160cm、B93W60H86、Gカップ
趣味・特技趣味:YouTube鑑賞(主に犬と猫の動画)/特技:料理
SNSなし(Xは、25年10月9日にアカウント削除)
衣装OL制服、ストッキング、下着、全裸、制服×2、浴衣、コスプレ、Tバック、ノースリーブ、前貼り(小さめ)、網タイツ
道具・アダルトグッズディルド(中)、調理器具、椅子、プチプチ緩衝材ローター白い粉(パウダー)シースルー布白電マ黒電マ、マッサージローション、ディルド(大)
主なプレイ内容シーン1(85点):全裸でディルドフェラ、全裸で疑似SEX
シーン2(82点):おっぱいマッサージ、指マン
シーン3(92点):調理器具で股間隠し
シーン4(89.5点):おっぱい揉みながらオナニー、アナル丸出しで緩衝材越しローター股間責め
シーン5(95.5点):パウダーかけて乳首責め&指マンおっぱい揉まれながら布越し白電マで股間責めおっぱい揉まれながら黒電マで前貼り股間責め(男2人)
シーン6(85.5点):ディルドの亀頭を乳首に擦り付けるディルドフェラ、疑似SEX→疑似射精
初・解禁ストッキング、浴衣調理器具白い粉
乳首6.5(予想6.8)/10:そこそこ出してる
アナル7(予想7.5)/10:計3シーン
透け具合5.9(予想7.5)/10:衣装の透けはいまいち、シースルー布◯
男の責め6.6(予想7/10):計3シーン、男2人×1シーン、割とハード
露出度・過激度露出度:96.5点(予想96.9点)、過激度:96.4点(予想96.8点)
総合評価97.3点(予想97.7点)
動画販売GRAmov

もしも机の下に全裸の白星優菜がいたら、気付かないふりしてエロサイト見るの無理説

冒頭のインタビュー

台詞も注目ですね☆

シーン1

無線キーボードA:参りましたm(_ _)m

白星優菜は、サイダーがめっちゃ好き説

シーン2

はい、すでにビンビンです。

3分クッキングのつもりが、誤って自分の神おっぱいとお股を調理してしまう白星優菜

シーン3

そっちの具材かい!
Tフロント最終形態
優菜1000%

作品タイトルだけでなく、撮影場所もオリジナルな白星優菜

シーン4

2連続電マ股間責めが、過去一過激なプレイとなってしまう白星優菜

シーン5

大きなディルドの先端を、右デカ優菜りんと左デカ優菜りんに擦り付ける白星優菜

シーン6


「みんな、またね!☆」を鑑賞する

レビュー

白星優菜の今後の展望が、なかなか透けて見えてこない

白星優菜のGRAmov3作目「みんな、またね!☆」は、GRAmovからは最後の作品となりそうですね。

当初は「シークレット」だった「みんな、またね!☆」は、待ちに待った作品でもあるのですが、なんか早くも寂しい気持ちもあります。

ちなみに、この「シークレット」が配信スケジュールに掲載される少し前(10月9日)に、優菜りんは自身のXのアカウントを削除しています。

近々?卒業するとしても、2026年も作品を出すのかが気になります。

遅くても12月10日前後には分かると思いますが。

12月の「白星ちゃんイジめられるたび可愛くなる説」がラストの可能性は、60%くらいで見ています。

今作の3ヶ月後・5ヶ月後に果たして作品を出すのかな?と。

早ければ2026年の4月くらいに、AVを出す可能性もなくはないですし。

本当は2026年も活動を継続する(作品を出す)予定だったけど、何らかの事情で急遽予定を変更して、11月にGRAmovで卒業作品を出して年内で着エロを終わらせたいのかなと。

11月にまさか卒業作品を出すとは思わなかったです。

卒業(作品)は早くて26年上半期(5月・6月あたり)だと思っていたので。

「シークレット」はおそらく白星優菜だろうとは予想していましたが、このタイトルは正直全く予想できませんでした。

「シークレット」の予想記事なんかを書いておきながら、またも盛大に外してしまい、せっかくお読みになってくれた方にはなんか申し訳ない気持ちです、、、

それでもぉぉぉ!予想は外れるからおもしろいんじゃーーー!(大仁田厚か)

まあ、まだ25年12月で卒業するかは分からないですし、まだ何本かあるのならもちろん嬉しいですが。

先日卒業した星乃なぎさもそうでしたが、商品説明に「ラスト出演!?」と“!?”があるので、またGRAmov復帰もあるかもしれませんね。

逆に?

26年中に白星優菜の全作品が配信終了してもおかしくはない、とも思っています。

『「いきなりTフロント」を出した子は、突然配信終了する可能性、割と高い説』あるみたいですし。

まあ突然の配信終了は、誰にでも起こり得ることですが。

23年下半期デビューのレギュラーの子も今年2人が配信終了になりましたし、24年デビューの子も今年1人配信終了しています。

25年上半期は他にも人気のある子やプレミアモデルも含め配信終了が続き、ちょっとびっくりしました。

25年にデビューした子も、おそらく誰かしら1人くらいは26年中に配信終了するかと。

計10作品以上出しているレジェンドやエースで配信終了している子はいないので、優菜りんも大丈夫かとは思いますが。

ちなみに、GRAmovでは配信終了後も購入済みであれば視聴可能です。

FANZAとソクミルも同様。

スパイスTVは、ダウンロードして保存していれば見れます。

配信開始直前に、サンプル動画とメイキングを見て思うこと

まだ配信前(11月6日夕方)ですが、ちょっと軽く書きたいと思います。

まず浴衣は、特にSmashのモデルの作品では珍しい。

最近だと、鈴野はなびがデビュー作「欲望のスイッチ」で浴衣を着ていましたが。

プレミアモデルだと、星乃なぎさ一織みれい神宮寺水樹が浴衣を着ていますが少ないです。

10代のモデルは着ないですよねぇ。

浴衣だと、7月か8月頃の撮影でしょうか。

もしそうなら、今作が1番最後に撮影した本当の意味での卒業作品となるかもしれませんね。

白い粉も初。

コスプレ作品としても見れそうですね。

ラスト?の電マでの股間責めは、今までで1番過激なプレイのように感じます。

前貼りテープも結構小さいですし。

サンプル動画を見た限りでは、露出度・過激度は10月の「新人優菜のぬぷっとエステ」と同等かそれ以上もあるかと。

乳首は一応ガードはしているので、10段階でどんなによくても7.5前後でしょう。

ヌード作品ではなく、トリプルマッサージも電マ3点or4点責めも放尿もなさそう。

まだ来年も作品を何本か出すかもしれませんが、今作が最高傑作になる可能性はありますね。

ただ、10月の「ぬぷっとエステ」がかなりの傑作だったので、そこからの大幅な進化はないと見ています。

ジャケット画像の表面が制服なので、星乃なぎさ卒業作品と同じようなパターン(やや期待外れ)も想定しています。

「ぬぷっとエステ」の記事で、冗談で「お股に特化した作品を希望」みたいなことを書きましたが、お股はかなりよさそうですね(笑)

ざっくりレビュー☆☆☆☆☆

う~ん、神作ならず。

超傑作ですね。

星乃なぎさの卒業作品と同じような感じで、やや期待外れ。

エースのGRAmov卒業作品且つ「シークレット」だったということで、ちょっと期待しすぎたというのもありますが。

電マ責めも含め股間は過去一レベルですが、私は10月の「新人優菜のぬぷっとエステ」の方が好き。

乳首責めと乳首にディルド擦り付けなども、過去一レベルでいいですね。

乳首は出すとこは出していますが、ガードが堅いシーンもある。

露出度と過激度はこれまででトップレベルで、「ぬぷっとエステ」と大差ないですが若干劣る感じ。

シーン5は露出も過激度もかなり高いですが、全体で見ればそこまででもないので。

作品の満足度は、「いきなりTフロント」と「おかわりしてね☆白星ちゃん」の方が若干上でした。

作品を重ねるごとに、評価を得るのは段々難しくなってきますが。

シーン3~5はかなりよかったですが、それ以外の3シーンがややいまいち。

特にシーン5のマッサージは30分ほどあり、パウダー乳首責め電マ股間責め×2がよく、ここは神シーン

このマッサージの電マ股間責めのシーンは、優菜りんのこれまでの作品の中で1番過激なプレイ。

前半は過激度やや低め、後半は過激度高め。

シーン5は電マ3点or4点責めが見たかったと思いつつも、これ以上はハードになってほしくなかったという思いもあるので、少しホッとしています。

シーン1と2はOLの制服浴衣が似合っているので、その分、少し加点しています。

とりあえず、冒頭でインタビューが聴けてよかった。

インタビューや一部のシーンは割と最近(7月~10月上旬頃)撮影したもので、それ以外は4月頃の撮影かな?

優菜りん、また綺麗になりましたね。

浴衣姿、似合いすぎ☆可愛いすぎ。

12月の「白星ちゃんイジめられるたび可愛くなる説」も内容よさそうなので、期待しています。

ただ、この「みんな、またね!☆」から、大きく露出も過激度も上がることはないと見ています。

週末にまたじっくり鑑賞して、週明けにレビュー追加していきます。

それでは、また。



「みんな、またね!☆」を鑑賞する

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