桃瀬ここ「W解禁!ぶるぶるヌード」作品情報

| 作品名 | W解禁!ぶるぶるヌード |
| 品番 | SFM-PM084 |
| 発売日 | 2026年9月10日 |
| 時間 | 149分21秒/インタビュー2分5秒・メイキング2分49秒 |
| 名前 | 桃瀬ここ(ももせ ここ) |
| 年齢 | 2003年10月27日、22歳 |
| サイズ | T156cm・B87W60H90 |
| 趣味 | 趣味:カラオケ/特技:メイク |
| 衣装 | 白の下着、ボレロ、Oバック、黄色のマイクロビキニ、オレンジのビキニ、白の下着 |
| 道具 | ポールスタンド、遠隔ローター、トランポリン、電動毛筆、紫ローター、舌型バイブ×2シーン、薄ピンクバイブ×2、触手バイブ、ホース、モザイクカーテン、電マ4種類4本、白い布、ディルド、腕拘束バンド、縄、サランラップ、ウーマナイザー |
| 主なプレイ内容 | シーン1(91.5点):おっぱいぷるぷる、カーテンヌード、アナル接写、ポールでIフロント、ソファ上でヌード シーン2(92点):遠隔ローターを股間に忍ばせ半裸トランポリン、バイブでチクニー&オナニー シーン3(92.5点):半裸で洗体手マン、男がモザイクカーテン裏から右胸揉み&バイブで左乳首責め、洗体指マン・バイブで股間責め、ホースでIフロント、モザイクカーテンヌード(上は丸出し)、電マで乳首&カーテン越し股間責め シーン4(92.5点):アナル接写、白い布で股間隠しヌード、四つん這いヌード、ソファ上でヌード、ディルドをフェラ→乳首擦り付け→パイズリ、擬似正常位→疑似腹射 シーン5(92点):拘束してバイブ2本で乳首&股間責め、電マで乳首責めながらウーマナイザーでラップ越し股間責め シーン6(92.5点):お尻マッサージ、四つん這い手マン、約6分間胸揉み&乳首責め、約5分間指マン、電マ2本で乳首&股間責め |
| 初・解禁 | ヌード、ボレロ、モザイクカーテン、ラップ、ディルド、ローター、バイブ、電マ、ウーマナイザー、擬似射精、拘束プレイ、 |
| 備考 | (ほぼ)全裸×3、収録時間・露出度・過激度過去一、屋外・背面ヌード・潮吹きなし、 |
| 乳首 | 13.6/15:非常に長い時間出してる、乳首責め×3、過去一 |
| お尻 | 3.2/10:生尻×1、Tバック×2、バックショット少なめ |
| アナル | 6.3:計4シーン、接写×4、くぱぁなし、過去一 |
| 股間 | 7.8:土手×4、Tフロント×3、Iフロント×2、過去一 |
| 透け | 4.4:シーン2&3◯、それ以外はいまいち、過去一 |
| 男の責め | 7:計4シーン、男2人以上の責めなし、過去一 |
| 露出度・過激度 | 露出度:98点、過激度:97点 |
| 総合評価 | 98点(神作は98点以上) |
*上記の採点は後日、多少変更します。
乳首のみ、15段階評価。
インタビュー&ヌードメイキング
冒頭のインタビュー




メイキング









レビュー
レギュラーモデルでは珍しい、電マとヌードの同時解禁
桃瀬ここの3作目は、電マとヌード同時解禁ですか。
プレミアモデルのレギュラー組では、同時解禁は珍しい。
Smashの中長期レギュラーモデルでは、まずないですね。
同じく3作目でヌードを解禁した渚初花なんかも、電マとヌード解禁は別々でしたし。
「すけぶるっ!」なんかの、電マと透け解禁よりも豪華。
桃瀬ここはデビュー作と2作目では透けがかなり弱かったので、今回透けも過去一更新ありそうですね。
作品タイトルは「Precious Nude」ではないんですね。
となると、「Precious Nude」よりもおもちゃ責めの割合が高く過激な内容なのかな?
今年のGRAmovは、ヌード作品と新人が多いですね。
あと最近は、オリジナルタイトルが多いようにも感じる。
レギュラー組だと、羽衣ユイが今年の2月以降作品を出していないのが気になる。
現役のモデルで、発売が半年以上空くことは基本ないですからね。
年内にもう1作品あるかとは思いますが。
今作は収録時間も150分ほどと長いですし、これは神作も期待できそう。
気のせいかな、ここちゃん、過去一可愛いような。
3分弱のメイキングも、ほぼヌードイメージですね。
ざっクリレビュー
レビュー追記:うん、内容はいいですね。
ヌード作品は評価が難しいのですが、ぎりぎり神作くらいはある。
いつも通り、評価する上で、露出よりも内容重視の評価となります。
所々気になる点はありますが、ヌード作品としてもおもちゃメインとしてもハイレベルな内容。
まず、透けはモザイクカーテンくらいで、衣装の透けは相変わらず弱い。
透けは今回も平均以下なので、透けは解禁とまではいえないですね。
ヌード作品なら、透けはそこまで重要ではないですが。
3作目で「See-through ban lifted!!【訳:透け解禁】」が見たかったかな。
透け作品は基本スベることはないので。
ヌード作品としては、乳首はしっかり出していますが、それ以外の部位の露出はそこまで高くない。
下半身は股間周りとアナルは悪くないですが、生尻とバックショットがもっと多いとよかった。
背面ヌードがないので、2シーンくらい見たかったなと。
アナルはこれまで控えめでしたが、3作目で初めて平均を超えてきましたね。
ただ、アナルは接写が多く、お尻全体とアナルが一緒に映ったシーンが少ないのがやや残念。
男の責めも、乳首責めは計3シーンと多くはないですし、Wマッサージはないですし、おもちゃ責めは悪くないですが、そこまで過激でもない。
プレイ内容も含め、ぶっ飛んだ内容ではない。
それでも、桃瀬ここはデビュー作と2作目はそれほど露出も過激度も高くなかったので、この3作目で一気にハードになってかなり進化してますね。
電動のおもちゃはこれまでローターやアイス型バイブもなかったですし、やはり作品タイトル通りで、今作はヌード(特に乳首)と電動のおもちゃがメインといえる作品。
乳首と過激度(おもちゃ)に関しては、2作目から一気に3段階以上レベルアップしていると感じる。
桃瀬ここのこれまでの2作品と比較すると、この3作目は非常に豪華な内容に感じます。
2作目の内容からしたら、ちょっと考えられないような内容。
「ここまでやっちゃう!?」超えてる(笑)
平均的な「Precious Nude」よりはおもちゃ(責め)がやや強いので、敢えて「Precious Nude」にはしなかったのかなと。
「Sexual Toys」と「Precious Nude」が合わさったような作品。
150分前後のヌード作品は少ないですが、それだけ乳首もガッツリ楽しめますね。

