私は、宮越虹海だけは注意しろと何度も言いましたよ。残念ながら、脳破壊・鬱勃起で泣きシコり確定ですね、お大事に。

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宮越虹海「 僕が先に虹海を好きだったのに」作品情報&レビュー

作品名僕が先に虹海を好きだったのに
品番TSDS-43058
発売日2026年2月20日
収録時間166分9秒(メイキング6分31秒・インタビュー2分4秒)
メーカー竹書房
名前宮越虹海(みやこし ななみ)
監督安倍雄治
生年月日、出演時の年齢1997年10月17日、27or28歳
身長・スリーサイズT160cm、B88W65H90
活動アイドル、タレント、アーティスト、モデル、女優、グラビアアイドル
SNSX、Instagram
趣味・特技趣味:ストリップ観劇/特技:動画編集、シュノーケリング
衣装制服、手ブラ、メイドのコスプレ、変形水着、ハイレグストレートフラッシュ泡ヌード、ストッキング、ニップレス×2Oバック、網タイツ
道具疑似舌×2ガラス棒×3、肉棒×2、キャンディ、ポッキー、スマホ
備考半裸×1半ケツ×3全ケツ×1土手×1、お触り・マッサージ×1、カメラキス・舐め×2擬似フェラ・舐め×7疑似SEX×3疑似手コキ×2擬似足コキ×1擬似射精×6
露出度・過激度露出度:89.8点、過激度:91.1点
動画販売DMMTVソクミル

*上記の採点は後日、多少変更するかもしれません。
レビューは近日中に追記する予定です。

あ、、、宮越虹海は12月にヌード写真集を出していたんですね。

できたら今月中に写真集の方も見て、こちらに感想を軽く追記しようかと思います。

にじみんは竹書房からは初かな?と思ったら、21年11月の「にじみんまみれ」以来ですか。

竹書房はヌード作品もありますが、今作もアダルトではなくグラビアジャンルです。

ここ数年のにじみんの作品は、毎回ぎりぎりグラビアといった内容ですが(笑)

写真集でヌードを解禁しているなら、今年中にもヌードイメビを出してもおかしくないですね。

今作も後ろに関しては、ほぼ(背面)ヌードを解禁しているようなものですし。

今作は、露出と過激度は相変わらず高いですが、思っていたほどでもないかなと。

半ケツ・全ケツがあり、お尻の露出はグラビアではトップレベルですが、胸と股間周りはそこまででもない。

中盤のお風呂場は泡のみで、ほぼ全裸ですが。

ラストのOバックなんかもグラビアでは珍しい。

ラストは薄い下着なのでアナルが見えそうでドキドキでした。

お風呂場の全裸擬似騎乗位も、アナルが危なっかしい感じですが。

そして何より、今作は疑似祭りですね。

特に疑似フェラと擬似射精がかなり多い。

カメラキスも2シーンあるので、舐め祭りでもある。

ここまで舐めと擬似射精が多い作品もちょっと記憶にない。

舐め好きにはたまらないかと。

25年12月の前作のラインからの「虹日(ななにち)~にじみんの一週間~」がかなり良いみたいですが、まだ見ていないんですよね。。

そちらもできたら今月中にレビューします。

舐めに関しては、おそらく今作が過去一かと。



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