渚初花「全力!絶頂!快感ふぃなーれ!」作品情報

| 作品名 | 全力!絶頂!快感ふぃなーれ! |
| 品番 | MAR-AA242 |
| 発売日 | 2026年6月24日(配信開始:6月8日) |
| 時間 | 114分(通常版100分)/インタビュー計5分52秒・メイキング1分15秒 |
| 名前 | 渚初花(なぎさ いちか) |
| 年齢 | 2006(7?)年8月1日、18or19歳(撮影時) |
| 身長 | T164cm、B90W58H87、Gカップ |
| 趣味 | 趣味:買い物/特技:早起き |
| 衣装 | ピンクの制服、水色の薄い下着、チラベスト、薄い黄色のハイレグ競泳水着、猫のコスプレ、薄い変形水着、前貼り(中サイズ)、網タイツ、赤のビキニ |
| 道具 | クリーム、スポイトエアー、霧吹き、薄ピンクバイブ、ディルド×3シーン、電マ2種類計3本、ウーマナイザー、舌型バイブ、手錠2個 |
| 主なプレイ内容 | チャプター2:背後から胸揉み&手マン、背後から全力おっぱいマッサージ、全力お尻見せ チャプター3:全力おっぱいイタズラ、アナルくぱぁしながら空気&霧吹き責め、バイブで乳首&股間責め、ディルド手コキ→疑似胸射 チャプター4:生尻マッサージ、手マン、おっぱいマッサージ、親指マン、ディルドで股間責め、電マで股間責め、ディルドパイズリ→疑似胸射、紗幕裏から胸&生尻揉み・乳首責め・手(手首)マン チャプター5:エロ質されながらオナニー、電マオナニー、電マとウーマナイザーで股間責め チャプター6:胸揉み、疑似舌舐め、バイブで乳首&股間責め、拘束して電マで前貼り股間責め、ディルドフェラ→疑似胸射 チャプター7:お尻マッサージ、手マン、乳首責め、指マン、電マ2本で全力股間責め×2 |
| 初・解禁 | 屋外、スポイトエアー |
| 備考 | 卒業作品、屋外×1、(ほぼ)全裸×2、土手×1、背面ヌード×1、疑似SEX・潮吹きなし |
| 乳首 | 10/10:安定のガッツリ、乳首責め×5 |
| お尻 | 7.8:生尻×4、バックショットやや多め、過去一レベル |
| アナル | 8.6:計5シーン、アナルくぱぁ×3、過去一レベル |
| 透け | 4.6:やや控えめ |
| 男の責め | 7.8:全6シーン、後半3シーンは特にハード |
| 露出度・過激度 | 露出度:98.5点、過激度:97.7点 |
*上記の採点は後日、多少変更します。
チャプター1







チャプター8





チャプター2(22分29秒)




チャプター3(15分41秒)





チャプター4(17分48秒)







チャプター5(15分51秒)







チャプター6(13分7秒)







チャプター7(17分42秒)









レビュー
渚初花の生年月日はGRAmovも2007年生まれになっていますが、2006年ですよね?
いや、今作は26年4月頃の撮影のようですが、18歳8ヶ月か19歳8ヶ月かでは全然違うので。
ジャケ写にも商品説明にも18歳と書かれていますが。。
阪口純奈と和島あいりの生年月日が違うのと同じくらい気になる(笑)
まあいずれにせよ、10代ということで。
「全力!絶頂!快感ふぃなーれ!」は、1年前の美咲そのかのオリジナルタイトルかと思っていましたが、卒業作品限定のシリーズ作品なんですね。
しかし、着エロ卒業作品のインタビューで、AVに行くのかを聞くとは・・・
これまで、「もっと教えて!」の100の質問で「AV女優になってみたい?」や「興味はある?」みたいな質問はありましたが、(卒業作品での)AV挑戦のダイレクトな質問は御法度だと思っていました。
聞こうと思えば聞けるんですね(笑)
これは全員に聞いてほしいような聞いてほしくないような・・・
今作ですが、屋外での撮影は意外にも今回が初なんですね。
全裸プールとかなかったのかぁ。
今年流行りの?野外放尿なんかも最後に見たかった。
屋外は2シーンか3シーンあってもよかった。
渚初花はヌードを解禁してからの数作品は乳首はほぼ出しっ放しですが、お尻の露出はそこまで強くありませんでした。
今作は、これまでの彼女のヌード作品の中ではお尻の露出が1番高い。
で、お尻の露出が過去一か気になって初期の作品を確認したら、デビュー作と2作目はお尻をかなり出していたんですね。
お尻の露出に関しては、生尻5シーンで背面ヌードも2シーンある2作目の「ばいんばいんバイブレーション!」か今作がベスト。
25年秋頃までは、お尻の露出はそこまでしっかりチェックしていなかったので、記憶が曖昧でした。。
これは渚初花の以前の記事でも書いたと思いますが、3作目の「キミだけに見せるね」でヌード解禁後は着衣のシーンが少なめ。
ということは、初期の2作品は着衣(特に上)のシーンが多いので、それはそれでまた貴重だと感じます。
で、今作は最初のシーンで「乳首、こんな感じだったっけ?」と思って、これまたやはり初期の作品を見返してみました。
デビュー作や2作目の方が、乳輪と乳頭の色が若干ですがより薄いピンク色に感じます。
乳輪の大きさも、初期の作品の方が気持ち小さく感じる。
色も大きさもそんなに大きな変化はないですが、デカ乳輪の大きさは10段階で7.3から7.6くらいになってる。
この1年弱の間に、乳首も少し進化したようです(笑)
まだ10代ですから、発育中だったのかもしれませんが。
乳首の色に関しても、やはりデビュー作と2作目あたりはそれはそれで貴重なのかなと。
18歳・19歳と大学デビューくらいの年頃は、半年~1年で見た目だけでなく中身も変わる子は結構変わりますからね。
あいみなんかはプレデビュー作では茶髪でしたし、フランス留学後にはなんか中身が別人になったような感じでしたし。
それと裏技じゃないですが、色の濃い乳首が好きな方は専用の再生プレイヤー(画面ではなく)の明るさを変えると1段濃い(例:色の濃さ10段階で6→7とか)色の乳首になるのでおすすめです(同時にその他の肌やアナルも濃い色となります)。
逆に、工夫次第では濃い色の乳首やアナルを薄くもできるかもしれませんが、私は渚初花と違いそこまで変態ではないので試していません。
今作は乳首はもちろんお尻とアナルの露出も高いですが、全裸・背面ヌード・土手は少ない。
すべての部位の露出が高いわけではない、というヌード作品あるあるですね。
渚初花は乳首の露出はずば抜けていてアナルの露出も高いですが、お尻と土手の露出は鈴野はなびや澄川空の方が上ですね。
渚初花はすでに露出・衣装・おもちゃ・プレイ内容とほぼ出し切っていることもあり、今作は目新しい要素は少なめ。
最近の作品ではコスプレメイン作以外ではケモミミなんかは珍しく初かな?と思いましたが、「Precious Nude」ですでに披露していますし。
割と珍しい競泳水着も初か!?と思ったら、すでに前作「18才でイキマクレ!」で透け透けのを1度着ていますし。
タイトルが「全力!絶頂!」というだけあって、特に後半3シーンの反応は更に激しくなって過去一レベルですが。
バイブや電マ責めはこれが5作目で、その刺激にも慣れてしまったのもあるのか、前半は男の責めでも笑みが多く見受けられる。
電マ責めが計4シーンと多く、電マ責め以外の全力Wマッサージとか全力ウーマナイザー3点責めとかもっと色んな責めが見たかった。
ピンクディルドも強力なので、複数本使った責めも見てみたい。
今回は疑似SEXはないですが、ディルドが3シーンはちょっと多いと感じる。
チャプ3と6の未公開カットのディルド手コキとディルドフェラは、オナホコキとか別のプレイが見たかった。
電マとディルドはこれまでも散々やってきたわけですし。
ディルドなら、Wディルドパイズリやトリプルディルドフェラなど複数本使ってほしかった。
割と珍しいディルドでの股間責めなんかもありますが、電動ディルド・電動オナホ・マッサージガンなどのおもちゃも見たい。
TENGAのバイブなんかは指に付けたりもできて刺激も強いので、これ付けておっぱい揉んだり手マンしたらおもしろそう。
胸揉みや乳首責めは過去一と感じますが、搾乳機とか久々に見たかったなぁと。
この天然柔らかおっぱいは全力で搾乳しないと(笑)
月見るいのGRAmovの卒業作品「さよならTフロント」のように、シーンごとに異なるプレイがよかったかなと。
この卒業作品は、これまでにやっていない大量白濁ローショントリプルマッサージやWオナホディルドコキが見たかった。
チャプ2の全力おっぱいマッサージがよかったので、「全力!全チャプ!マッサージ」なんかも久々に見たかった。
全力おっぱいマッサージは、白星優菜の卒業作品でも見てみたい。
いかんいかん、要望ばかりになっちゃってますね。。
チャプ4の未公開カットの紗幕裏からの手首付近での手マンと、チャプ6の手錠を手首と足首で繋げた拘束プレイは斬新でよかった。
拘束バンドよりも手錠2つの方が体が見やすくてよいかも。
今作は、前半3シーンのおっぱいマッサージが特によい。
毎シーンよいプレイもあるだけに、ちょっと勿体ないとも感じる。
ベストシーンは、唯一アナルの露出がないチャプター4のお風呂場で。
次点で、チャプター2の制服のシーン。
過激な電マ責めが中心の後半よりも、前半3シーンの方がよかった。
今作は卒業作品という点も含めると、どちらかというと若干期待外れの内容。
ラストのチャプ7のマッサージなんかも、衣装はいまいちで、序盤の尻揉みや四つん這い手マンは他の作品と特に変わらないですし、最初から全力マッサージでいってほしかった。
捨てチャプはないですが、捨てプレイが所々あるのが印象があまりよくない。
全体的に、衣装もおもちゃもいまいち。
ラストの未公開カットは、電マ以外の責めが見たかった。
最後、男が自分の足で渚の脚を押さえているのは、S感があってよかった。
神シーンもないですし、何か1つサプライズ的なプレイがあればまた違った。
GRAmovの「Precious Nude」も含め、前作「18才でイキマクレ!」がベストだと感じます。
新沢渚もそうでしたが、やはりヌード解禁後は露出の伸びはほとんど期待できないですし、道具やプレイ内容に変化がないとステップアップはなかなか難しいですね。
GRAmovの羽衣ユイなんかは2作目でヌードを解禁してから、その後切り口を変えたりしながら上手くやっているとは思いますが。
渚初花の作品は総合評価の採点をしていませんが、AV経験ありの単発モデルのように露出が高く過激な内容で評価が難しいので控えています。
決して評価が低いわけではありませんので。
「18才でイキマクレ!」なんかは神作レベルだと思っていますし。
今作は敢えて採点するなら、97.65点。
他のモデルの「Precious Nude」なんかもそうですが、ヌード作品は評価が難しい。
新沢渚・渚初花と来て、また半年後くらいにヌード枠の子が1人出てくるのかな?(笑)
今作は、冒頭とラストのインタビューが非常によい。
これほどまでにファン思いだったとは・・・
XなどSNSをやってもよかったんじゃないかなぁ、とも思ったり。
最後にまた好感度が上がってしまいました(泣)
最後に復帰についても聞かれていますが、すい(上城玲花)や福田ゆあ(朝霧ましろ)のようにアダルトグラビアでの復帰もあるかもしれませんね。
ということで、「Precious Nude」の50の質問をもう1度しっかり見直します。
渚初花はこれまで、インタビューとメイキングの時間が短めでしたので、喋りのシーンは貴重だと感じる。
