全ケツ女王・真中つぐ、マンを持しての「肉感接写」

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真中つぐ「肉感接写」作品情報&レビュー

作品名肉感接写
品番TSDS-43111
発売日2026年8月28日
時間125分36秒(メイキング6分18秒・インタビュー3分7秒)
メーカー竹書房
監督安倍雄治
名前真中つぐ(まなか つぐ)
年齢1991年12月27日、34歳
サイズT167cm、B80W59H92
趣味趣味:プロレス観戦、陶芸、盆栽/特技:お菓子作り
SNSX、Instagram
衣装白のハイレグ水着、ピンクの下着、網タイツ、arenaの青のハイレグ競泳水着、チャイナドレス、薄ピンクの下着、ストッキング×2、イヤリング、ヒョウ柄の下着、薄ピンクのV字下着、泡ヌード、黒のボンテージ風衣装
道具エアロバイク、マッサージガン白濁ローション大量のローション、アイスクリーム、ボディソープ、ガラス棒、キャンディ、バランスボール
備考屋外×なし、(ほぼ)全裸×1、手ブラ×2、土手×2半ケツ×2マッサージ×3、擬似フェラ×2、疑似SEX×1、全ケツ・カメラキスなし、4K配信あり
露出度・過激度露出度:90.5点、過激度:90.3点

*上記の採点は後日、多少変更します。
レビューは、できたら8月中に書きます。

すみません、真中つぐだけは外せないので、イカせてくださいm(_ _)m

真中つぐは竹書房からは初で、「肉感接写」もちょっと意外。

「肉感接写」はどちらかというと、お尻よりはおっぱいのイメージの方が強いので。

「肉感接写」の歴代モデルで、胸よりお尻が強いのは柚乃りかくらいですからね。

まあ、それだけ真中つぐの下半身の肉感はすごいということですよね。

高身長で小顔でどっしり下半身と、ちょっと別次元のスタイルですからね。

波崎天結も、割とスタイルが近いと感じますが。

顔よりも太ももが太い子は、少ないですからね。

やはり「肉感接写」のモデルは、胸やお尻が大きく露出が高く過激な内容なのはもちろんですが、写真集を出している子が多いですね。

となると今後、宮越虹海あたりも同作を出してもおかしくないかと。

今作は、彼女のラインとスパイスビジュアルの作品よりは、露出は控えめですね。

ジャケ写もそんなに露出は高そうな感じではないですが、それでも思ったより露出は低いなと。

去年の「ハイレグストレートフラッシュ」よりも露出は低いような。

土手と半ケツが2シーンずつというのも通常なら全然悪くないのですが、全ケツもある真中つぐとしては控えめに感じてしまう。

前作とか、土手とお尻すごかったですからね。

接写メインの作品ですが、お尻と股間の接写が多いですが、う~ん、ちょっと接写が多すぎるというか、見づらいというか、エロさがいまいちというか。。

接写が多すぎて、どんな衣装なのかちょっと分かりづらいシーンも。

接写が多い分、当然顔が映っている時間もいつもより短いわけで。

おっぱいの接写なら顔も同時に映しやすいと思いますが、下半身と顔はなかなか難しいですからね。

胸もお尻も股間周りももっと露出が高ければまた違うと思いますが。

お風呂場の全裸での泡ヌードも、泡の量が多いですし。

マッサージガン責めは2作連続で、過激度は相変わらず高いですが、こちらもそこまででもない。

「肉感接写」は、マッサージガンと白濁ローションの使用率が高いですね(笑)

最初のシーンのエアロバイクは、アングルは異なりますが先日のエアコンの近衛りこと一緒で思わず吹いた(笑)

やはりこのコスプレイヤーの2人は、内容や露出が似てる。

1つ残念なのは、ジャケット画像裏面の下部にあるフラフープでのIフロントがない点。

最初、ジャケ写見た時は、「えっ、Iフロントはまんま着エロじゃん」と思いましたが、さすがに一般グラビアでは厳しいですよね。

おそらく、編集の段階でカットになったとのかなと。

ノーパンでのIフロントありだと、アダルトジャンルになってしまうと思うので。

う~ん、接写好きの方ならよいのかもしれませんが、個人的にはライン2作品と今年1月のスパイスの作品の方が好き。

やっぱり、半ケツ(全ケツ)や土手の接写がもっと見たかった。

ハイレグストレートフラッシュの接写も見たかったな。

あとは、髪が少し伸びて?チャイナドレスやイヤリングがあったりで、これまでの作品よりもセクシーでまた違った雰囲気に感じました。

あと、少し痩せたのかな?

腕と脚が少し細くなったような。

気のせいかな?

真中つぐは今年は早くも3作目ですか。

年内、12月あたりもう1作品ありそうですね。

次作も発売が決まったら即ケツします。


「肉感接写」を鑑賞する

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