四宮つむぎ「キミ、10代、恋の予感」作品情報

| 作品名 | キミ、10代、恋の予感 |
| 品番 | MMR-AA379 |
| 発売日 | 2025年9月24日(配信開始:9月10日) |
| 収録時間 | 105分(通常版93分)/インタビュー計6分24秒(18の質問含む)・メイキング2分39秒 |
| メーカー | スパイスビジュアル |
| レーベル | MARE |
| 名前 | 四宮つむぎ(しのみや つむぎ) |
| 生年月日・出演時の年齢 | 2007年1月15日、18歳 |
| 身長・スリーサイズ | T153cm、B81W61H84 |
| 趣味・特技 | 趣味:カフェ巡り/特技:手芸 |
| SNS | なし |
| 衣装 | 制服、全裸、ニップレス、Oバック×2、チラベスト、ランジェリー、網タイツ、マイクロビキニ |
| 道具・アダルトグッズ | バトン、キャンディ、バランスボール、霧吹き、サッカーボール、バスケットボール、ミニバット、電動洗浄ブラシ、保湿クリーム、ガラス棒、電動毛筆、手錠、くすぐり棒、パペット |
| 主なプレイ内容 | 制服着たまま疑似正常位、全裸バランスボール騎乗位、洗体、全裸風呂、クリームオナニー、ガラス棒手コキ、電動毛筆オナニー、疑似騎乗位、くすぐられながら18の質問、ガラス棒フェラ、全裸擬似正常位、パペットによる乳首&股間責め、アナルくぱぁ2連発、マッサージ&手マン |
| 備考 | 卒業作品、乳首のガードの下手さ歴代No.1、全裸計5シーン、生尻少なめ、喋りにクセあり |
| 乳首 | 6.1/10:結構出してる |
| アナル | 9.1/10:全6シーンで出してる、アナルくぱぁ計3シーン |
| 透け具合 | 6.3/10:ラストがかなりよい |
| 露出度・過激度 | 露出度:95.8点、過激度:94.9点 |
| 総合評価 | 97.6点 |
| 動画販売 | スパイスTV |
18歳四宮つむぎの最初で最後のインタビューとメイキング
チャプター1




チャプター8


チャプター2




チャプター6






他のモデルとは違う四宮つむぎの神作「キミ、10代、恋の予感」チャプター2~7まとめ
チャプター2



チャプター3



チャプター4



チャプター5



チャプター6



チャプター7



レビュー
18歳可愛い子キタ━━━━(゚∀゚)━━━━!!ニッコリ、と思ったらまさかの卒業でガッカリも、希少価値爆上がりでモッコリシッコリ
18歳新人の四宮つむぎちゃん。
ここ最近では、1番若いですね。
喋りが独特だなぁと思ったら、出身は秋田ですか。
最近、秋田出身の子多いですね。
デビュー作が「キミ、10代、恋の予感」の子は単発のケースも少なくないですが、つむぎちゃんはないだろうと思っていたら、、、
つむぎちゃんもこの作品限りとのこと。
いや、、、最悪。。。
かなり可愛いので、最低3作品は見たいと思っていた矢先に。
レギュラーに相応しい感じの子なので、とても残念です。
もしレギュラーになっていたとしても、このデビュー作の露出が結構高いので、3作品~6作品くらいで卒業だったんじゃないかなとは思いますが。
つむぎちゃんは、デビュー作が「欲望のスイッチ」でもおかしくないくらいに可愛い。
でも、配信日当日に卒業というのが知れたのはよかった。
1ヶ月間「次作は何だろう?」とワクワクしながらショックを受けるよりはいいかな。
18歳になったばかりの子の単発は非常に珍しいですし、モデルも作風も他の子のデビュー作とは一味違うので、貴重な作品になりそう。
ちょっと色々と意外なことが多すぎて、まだ頭と心と股間の整理が追いついていない状況です。
アナルは全6シーンで、アナル年間No.1もあるかも
それでは、レビューいきます。
先に結論ですが、文句なしの傑作で、超傑作またはぎりぎり神作くらいはありそう。
まずは、まさかのデビュー作でのアナル完全制覇について。
全6シーンでアナル出してます。
もうこれだけでも、インパクトは特大ホームラン。
アナル全6シーンは、最近では単発の子も含めて常田めるもの「無限あなるふぉーかす!」くらいですからね。
いや、アナルメインの「A(エース*)を狙え!」にも負けてないですよ。
今年は12月に「A(エース*)を狙え!」が出ないなら、GRAmovの作品も含めてつむぎちゃんはアナル年間No.1いけるかもしれませんね。
GRAmovは露出は高いですが、アナルはそうでもないですからね。
望月栞のデビュー作「清純クロニクル」もアナルはかなりよかったですが、つむぎちゃんは同等かそれ以上という感じですし。
乳首のガードがかなり下手で、ポロリ丸出し多数
乳首は結構出していて、アナル以外の露出も平均レベルくらいはある。
お尻の割れ目(生尻&バックショット)はちょっと少ない感じですが。
乳首は、ガードがゆるいというか(一応ガードはしてる)かなり下手なのでポロリが多め。
これだけガードが下手な子は見たことない。
わざと見せている感じでもないですし。
乳首ではなく、上乳と下乳を隠しちゃってる感じなので(笑)
もしガードが堅かったら、乳首の露出は10段階で4くらいになっていたと同時に作品の評価も少し落ちていたと思います。
ラストのマッサージの男も、つむぎちゃんの乳首をあまり隠そうとしていません。
乳首ガッツリ(隠さずに堂々と出しているシーン)が少なめでポロリがこれだけ多いのも珍しいなと。
隠しているつもりだけど乳首が丸出しになっちゃってるシーンが多い。
乳首を隠すのをうっかり忘れていたり、隠してるんだか隠してないんだかよく分からないシーンもちらほら。
乳首は同じ10段階で6でも、堂々と出す6よりもチラポロ多めの6の方が着エロらしくていいなと思います。
乳首の出し方が非常に素晴らしいってことですよね。
これは真似できることではないので、今後ここまで乳首を隠すのが下手な子は出てこないと思います。
乳首の出し方が斬新で(ただ下手なだけですが)、これだけでもかなり評価できます。
今思いましたが、乳首を隠すのは着エロくらいですし、隠し方も大事な要素の1つだなと思いました。
これまで、乳首の隠し方はあまり気にしてなかったです。
なんか、つむぎちゃんに、「乳首の隠し方もちゃんと注目しろよ」と教えてもらった感じです。
ガードが堅いのも、それも特徴の1つですし、その後露出が上がった時に興奮できるので全然悪くないと思っていますが。
9月11日時点で、神作かどうかはまだ迷っていますが、乳首のポロリ多めが神作の決定的な一打になりそうな気はしています。
乳首のことだけで、これだけ長く書いたのは初めてな気がする(笑)
あっ、下を隠すのは上手いです。
敏感でイクのが早い、反応もよい
電動のおもちゃも洗浄ブラシに毛筆と2つあり、過激度もまずまず。
チャプター5のクリームオナニー→電動毛筆オナニーの過激オナニー2連発も見どころの1つ。
つむぎちゃんは敏感なのかイクのが早い。
チャプター6のソフトなパペットの股間責めでもイッちゃってますからね。
オナニーや疑似SEXや男に責められている時は、小さな喘ぎ声を常に出している感じで反応はよい方。
セリフは少なめ。
前半は3シーン連続全裸など露出が高めで、後半はオナニーやマッサージなど過激度が高め。
後半の2シーンも全身は映っていないですが全裸?のシーンがあるので、全裸はラスト以外の計5シーンですかね。
捨てチャプなしで、どのシーンも見応えがある
ベストシーンは、やはりラストですね。
ラストは、恒例のマッサージ&手マンだけでなく、2連続アナルくぱぁや透けもいいですし。
神シーン一歩手前くらいはあるかなと。
他のシーンもそれぞれ見どころがあり、捨てチャプは特にないですね。
チャプター2は、珍しい制服を着たままの疑似SEX。
チャプター3は、乳首を隠すのが下手なだけでなく、得意なはずのスポーツも下手すぎたり、全裸バランスボール騎乗位は言わずもがな。
チャプター4の洗体もアナルくぱぁのおまけつきで、つむぎちゃんの反応も耳グッド。
チャプター5のクリームオナニーと電動毛筆オナニーも、エロいだけでなく乳首とアナルの露出がいいので、ラストシーンにも引けを取らないくらいよい。
チャプター6はアナルと乳首は控えめですが、くすぐられながらの18の質問が斬新でいいですね。
チャプター7→5→3→4→2→6の順でいいですね。
チャプター6も劣っているとは思っていなくて、18の質問やおっぱい揉みながらの疑似正常位もいいですし。
こうやって振り返ってみると、やはりどのシーンも見応えがあり、総じてレベルが高い作品だなと。
モデルも作風も他の子と違う
つむぎちゃんは、おそらく最初から1作品限定と決まっていたわけではなかったと思います。
でもこの内容なら、単発でも特に不満はないですね。
どの項目も平均点またはそれ以上はある感じですし。
デビュー作でこれだけ詰め込んでくれたら特大満足ですよ。
もしかしたら、相川美空のデビュー作兼神作「じゅーだいしか勝たん!」超えてるかも。
特に不満はないですが、メイキングはもう少し長く5分くらい見たかった。
巨乳でも巨尻でもないので、体の好みは分かれやすいかと思います
モデルもそうですが、ちょっと最近では見かけない感じの作品(作風)ですね。
他のレギュラーの子のデビュー作とはちょっと違う。
デビュー作なのに初っ端から制服着たまま疑似SEXがあったり、少し抵抗したり、イクのが早くて、乳首のガードが下手すぎだったり、ガラス棒2シーンや電動毛筆オナニーがあったり、くすぐられながら質問されたり、放送禁止用語言っちゃたり、アナル完全制覇しちゃったり。
ちょっとどころではないか。
2025年下半期スパイス着エロ傑作No.1もあるかも
一両日中にまた評価も変わると思いますし、もしかしたら下半期スパイス着エロNo.1の可能性もゼロではない。
ちょっとモデルも作品も今までにないタイプで、評価はいつもは特に悩まないのですが今回は結構迷ってます。
神作なのかどうかが際どいところ。
余裕で神作という感じではなく、神作一歩手前の超傑作なのかなぁ。
超傑作以上は間違いないのですが、神作にしていいのかが悩む。
内容的にはそこまで響いた感じでもなく、神シーンも特にはない感じなので神作はちょっと厳しいかなと。
総合評価は、清水恋歌の「夢のチラリズム」と同じくらいかなと思っていますが、作品内容はだいぶ異なります。
ちょっとしばらくの間、評価が二転三転するかもしれません。
おそらく、総合評価は97.4点~97.8点くらいの間になるかと思います。
場合によっては、年末には98点くらいになっているかもしれません。
時間の経過とともに、じわじわと効いてきそうな気がする。
私は露出や過激度よりも、希少性やどれだけ驚いたか響いたかを重視しているので、評価はかなり高めにしています。
「キミ、10代、恋の予感」は傑作率は結構高いですが、ここまでとは恐れ入りました。
う~ん、アナルも出しまくってますし、むしろ、単発でよかったんじゃないかなとさえ思います。
いやもう、単発ってだけで希少性も一気に増しちゃってますからね。
2ヶ月に1作品ほどあるAVにも出てる20代前半の単発の子の過激な作品とは、似て非なるものです。
GRAmovの「いきなりTフロント」なんかも見たくなりますが、99%ないでしょう。
あっ、七海ろあみたいに1年後に復帰という可能性はなくはないのか。
内容も素晴らしいですし、他にも色々と想像しちゃうと、今回限りのこの作品の価値は極めて高いと感じます。
久々に、何度も見返したい作品だと思いました。
