常田めるも「さよならTフロント」作品情報

| 作品名 | さよならTフロント |
| 品番 | SFM-AA085 |
| 発売日 | 2026年8月6日 |
| 時間 | 148分33秒/インタビュー計3分10秒・メイキング1分29秒 |
| 名前 | 常田めるも |
| 年齢 | 2001年10月12日、24歳 |
| サイズ | T160cm、B83W59H88 |
| 趣味 | 趣味:音楽鑑賞/特技:バドミントン |
| 衣装 | グレーの制服、白の透けブラ、葉っぱ型前貼り(中サイズ)、テープの乳首カーテン、ベージュの透け下着、カルバンクラインの下着、白の透けTシャツ、うさぎのコスプレ、網タイツ、粉乳首、ピンクの下着 |
| 道具 | 縄×2シーン、ゴムチューブ、幅2.5cmの木の棒、ローション、電マ4種類4本、薄ピンクバイブ×2シーン、紫ローター、舌型バイブ、ウーマナイザー×2シーン、空気人形、触手バイブ、首輪、ミルク、スパンキングのパドル、ベビーパウダー、ディルド2種類2本、サランラップ |
| 主なプレイ内容 | シーン1(92点):手マン、縄・チューブ・木の棒でそれぞれIフロント、チューブ越し指マン、木の棒で股間スリスリ シーン2(94.5点):乳首責めながら手マン、前貼りのみでWマッサージ シーン3(93点):バイブ・ウーマナイザー・電マでそれぞれオナニー、バイブ・ローターで乳首&股間責め シーン4(91点):放尿、空気人形を洗体・舐め、W洗体マッサージ、バイブと電マ2本で乳首&股間責め シーン5(91.5点):ミルクをペロペロ飲む、パドルでお尻をひっぱたかれる、電マで股間責め、粉チクニー、ディルドフェラ×2、電マオナニー シーン6(93.5点):胸揉み・乳首責め、指マン、ディルドフェラ、疑似SEX→疑似顔射、バイブ・電マ・ウーマナイザーで乳首&ラップ越し股間責め |
| 備考 | GRAmov卒業作品、屋外なし、(ほぼ)全裸×3、 |
| 乳首 | 8/10:かなり出してる、シーン2◯、乳首責め×5、過去一 |
| お尻 | 3.3:生尻×1、バックショット少なめ |
| アナル | 5.3:計2シーン、接写×2、くぱぁなし |
| 股間周り | 7.6:土手×3、Tフロント×1、Iフロント×1 |
| 透け | 5.6:まずまず |
| 男の責め | 7.2:全6シーン、男2人×3、ハード |
| 露出度・過激度 | 露出度:97.5点、過激度:97.3点 |
| 総合評価 | 98.05点 |
*上記の採点は後日、多少変更します。
詳細レビューは近日中に書きます。
インタビュー
冒頭のインタビュー



ラストインタビュー




シーン1(24分2秒)











ゴムチューブIN





木の棒IN

レビュー
年内、スパイスからも卒業作品あるか
常田めるもも、今年卒業ですか。
年内いっぱいは活動するようなので、スパイスからも最後に卒業作品を出すのではないかと。
月見るいもそうでしたが、もしヌード解禁があるならスパイスの卒業作品かと。
今更ながらですが、色んな着エロモデルを見る中で、常田めるもはやっぱり美人だなぁと感じる今日この頃。
常田めるもは、まだ潮吹きは解禁してないですよね。
潮吹きも、今作かスパイスの卒業作品でワンチャン解禁あるのかなと。
乳首の露出は過去一
それでは、先にざっくりとレビューを。
いいですね、26年2月の「絶対に感じてはイケない常田めるも」と同じくらい良い。
どちらかというと、今作の方が安定してハイレベルな内容なので印象はよいかなぁと。
つまり、最高傑作更新ですね。
内容は、月見るいの「さよならTフロント」と同じく、これまでのGRAmov5作品の総集編的な感じですかね。
露出・過激度・内容的には、今年のスパイス2作品から大きな変化はありません。
乳首は、今回も10段階で7台後半といったところ。
乳首はガードもしているので、ヌード作品ではありません。
乳首はなかなか8の壁を突破できないですね。
ヌードを解禁しないなら、やはりこの辺が限界ですかね。
「Tフロント」系列のタイトルだと、ヌードは厳しいようですね。
「Precious Nude」など、ヌード解禁はそこそこあるかなぁと思っていたのですが。
まだスパイスからあるなら分からないですね。
別にヌードを解禁しなくても、これだけ見せてくれれば十分ですが。
今回もおもちゃ多め
内容は今作も安定してよいと感じますが、シーン3以降はちょっと電動のおもちゃが多いかなぁと。
後半は「Sexual Toys」的な内容。
常田めるもは後期の作品ではおもちゃの印象が強いですが、もう少し斬新なプレイがあるとよかったかなと。
これまで計20作品ほど出してほとんどやり切っていると思うので、なかなか難しいとは思いますが。
屋外のシーンが1シーンでも見たかった。
朝霧ましろと月見るいの「さよならTフロント」ではお遣いがありましたが、今作はなし。
TフロントとIフロントはともに1シーンのみ
あと、TフロントとIフロントは最初のシーンだけなので、Tフロントや股間がメインという感じでもなく、股間周りが特別強いわけでもない。
Tフロントは今回が初ではなく、GRAmovのデビュー作ですでに解禁しているんですね。
「いきなりTフロント」のように、普通にTフロントやIフロント(股間周りの露出)に特化した作品でもおもしろかったかなと。
おもちゃで責めるよりも、スライムほかおもちゃ(道具)でもっと隠してほしかったかなと。
今回も、露出は準ヌードレベルはある。
半分くらいは、月見るいの「DANGER ZONE」と似たような内容
シーン2は月見るいの「DANGER ZONE」の最初のシーンみたいな内容なので、かなりよいです。
あ~、他にも、放尿・空気人形を洗体・粉乳首・うさぎのコスプレでのスパンキングなど、「DANGER ZONE」と同じようなシーンがいくつかありますね。
半分くらい「DANGER ZONE」という感じですね。
