櫻井小春「おあずけッ!櫻井小春の我慢チャレンジ」作品情報

| 作品名 | おあずけッ!櫻井小春の我慢チャレンジ |
| 品番 | SFM-PM079 |
| 発売日 | 2026年7月23日 |
| 時間 | 139分3秒/インタビュー2分2秒・メイキング3分13秒 |
| 名前 | 櫻井小春(さくらい こはる) |
| 年齢 | 2004年3月19日、22歳 |
| サイズ | T145cm・B73W55H86 |
| 趣味 | 趣味:映画鑑賞、絵を描く/特技:歌を歌う |
| 衣装 | 透けスポーツ下着、特製穴開きニップレス、制服、白の透け下着、黄色の透けマイクロビキニ、丈の短いTシャツ、Oバック、薄ピンクの変形下着、網タイツ、ピンクの下着、粉乳首 |
| 道具 | ゴムチューブ、霧吹き2個、指差し棒2本、透明のバランスボール、手錠2個、毛筆2本、マイク、イボグローブ、黒のゴム手袋、ボールギャグ、白の特製ソープ、シャワー、バスタオル、拘束バンド、ティッシュペーパー、舌型バイブ、マッサージクリーム、ベビーパウダー |
| 主なプレイ内容 | シーン1(92点):ゴムチューブで準備運動、霧吹き責め、指差し棒で乳首&股間責め、拘束して毛筆2本で乳頭出し乳首&股間責め シーン2(92.5点):衣装の上から乳首&股間をフェザータッチ、イボグローブとゴム手袋で乳首&股間付近責め、男2人で素手で乳首&股間付近責め(ちくすぷあり) シーン3(92.5点):マッサージ&手マン→潮吹き、150秒乳首責め、手マン→潮吹き、シャワーで責めながら乳首責め&手マン、タオル越しで乳首責め&手マン→潮吹き シーン4(94点):スロー指マン、拘束高速手マン→潮吹き、バイブでペーパー越し股間責め→潮吹き シーン5(95点):セルフ乳首クリームマッサージ(チクニー)、クリームオナニー→潮吹き×2、 シーン6(96点):アナルの上部責め、四つん這い手マン、乳首責め(ちくすぷあり)、手マン→潮吹き、男2人で180秒粉乳首責め(ちくすぷあり)、男2人でW指マン→潮吹き |
| 初・解禁 | 穴開きニップレス、イボグローブ、ゴム手袋、ボールギャグ、ティッシュペーパー、チクニー、ちくすぷ、Wマッサージ、 |
| 備考 | 収録時間過去一、屋外×1、(ほぼ)全裸×3、拘束×2、疑似プレイなし、シーン5セリフ◎、過激度過去一、 |
| 乳首 | 7.6/10:結構出してる、シーン5○、乳首責め×4、ちくすぷ×2シーン計3回、過去一 |
| お尻 | 2.7:生尻×2、バックショットかなり少ない(シーン3&6のみ) |
| アナル | 6.1:計2シーン、シーン4○、くぱぁなし |
| 股間周り | 3.7:土手×2、シーン1○ |
| 透け | 6.6:衣装の透けはまずまず |
| 潮吹き | 9.3:計4シーン・9回、過去一、歴代最多 |
| 男の責め | 7.7:計5シーン、ハード、男2人×3、シーン6◎、過去一 |
| 露出度・過激度 | 露出度:97.1点、過激度:97.9点 |
| 総合評価 | 98.55点 |
*上記の採点は後日、多少変更します。
乳首の採点は基本モロ乳首のみで、乳首責め・チクニー・ちくすぷなどは考慮していません。
インタビュー&メイキング
冒頭のインタビュー



メイキング


シーン1(23分27秒):屋外でおもちゃで乳首&股間責め(動くのをおあずけ)








この乳頭出しニップレスいいなぁ




ここの土手は過去一レベル

シーン2(22分30秒):乳首責め3連発(声とシミをおあずけ)












シーン2は、手マン・指マンはなし
シーン3(22分58秒):手マン4連発・潮吹き3連発(感じるのをおあずけ)










シーン4(16分31秒):手・バイブで股間責め(汗をかくのをおあずけ)



シーン4は乳首責めなし





あなるふぉーかすも解禁してるような

シーン5(22分2秒):チクニー・オナニー(イクことをあおずけ)





ここでもちくすぷをしていますが、下がほとんど映らないのでノーカウント


“感受性プリンセス”だけに、「HENTAI PRINCESS」もやりそう




チクニーとオナニーは今後、これ以上は難しいのでは

シーン6(22分27秒):W乳首責め・W指マン・大量潮吹き(我慢するのをおあずけ)


小春師匠なら、あなすぷもやりそうで怖い

なので、バックショット0はほぼ有り得ない

乳首責めは背後からでもよかったような










バージョンアップした「MASSAGE×HANDS 2」が見たいくらい



レビュー
「おあずけッ!~の我慢チャレンジ」はシリーズ化しそう
櫻井小春の7作目は、「おあずけッ!櫻井小春の我慢チャレンジ」ですか。
スパイス着エロには「絶対に感じてはイケない」シリーズがありますが、似たような内容ですかね。
他に、“~秒間イキ我慢チャレンジ”といったプレイもありますが。
この「おあずけッ!~の我慢チャレンジ」はシリーズ化しそう。
長期活動のモデル限定で、年2作品程度出そう。
ここまで、櫻井小春は毎回潮吹きはありますが、それ以外の露出やおもちゃなどはスパイスでいうと明川花音のように割と抑えていますね。
櫻井は、プレミアモデルでは現時点で(羽衣ユイ・星乃なぎさに次いで)3番目の長期活動ですが、まだまだ伸びしろがあると感じる。
2年の活動・10作品超えどころか、GRAmovの最多作品数を更新しそう。
年齢も22歳になったばかりで、プレミアモデルの中では比較的若い部類ですし。
やはり、潮吹きありというだけでも結構違うと感じる。
月見るいのGRAmovとスパイスの卒業作品も、潮吹きが結構効いてましたし。
プレミアモデルは潮吹きありの子が何人かいますが、それでも少数派。
25年2月デビューの櫻井小春以降は、GRAmovの目隠しアイコンありのモデルで潮吹きありの子は1人もいませんし。
小坂美桜や長谷川紬は、いずれ潮吹きを解禁するかもしれませんが。
スパイスも含め、25年は潮吹きありの作品が結構ありましたが、26年はここまで多くはないですね。
羽衣ユイの我慢チャレンジも見てみたくなった
ところで、エースの羽衣ユイは半年間リリースなしですか。
まだ活動継続中かと思いますが、星乃なぎさも卒業作品は5ヶ月ほど空けていましたし、年内の卒業はあってもおかしくないのかなと。
スパイスのレギュラー組も、活動後期は3ヶ月以上間隔が空くことが少なくないですし。
羽衣ユイは2作目の「Precious Nude」でヌードを解禁して、それ以降はほとんどヌード作品ですからね。
ある意味、ヌード作品を1番多く出しているモデルともいえますね。
羽衣ユイも潮吹きありですし、なんとなく「おあずけッ!羽衣ユイの我慢チャレンジ」やりそう。
櫻井小春も神作で、26年7月のGRAmovは近年稀に見ない超サイヤ神月間
先に、ざっくりと総評を。
いや、まず疲れました(笑)
全編鑑賞するのにこれだけ疲れたのは初めてかも。(自慰疲労ではありません)
それだけ内容が濃い。
特にシーン6は22分ほどですが、3シーン分くらいのボリュームに感じました。
人によっては、シーン6だけで元が取れます。
櫻井小春も、文句なさすぎの神作。
7月のGRAmovは、文句なさすぎの神月間。
今年5月のスパイス着エロ(月見るい・鈴野はなび・澄川空など)以上。
GRAmovは6月が新人が多かったですが、7月30日からまた新人が続々とデビューしますね。
GRAmovの年間最高神作争いは、今年も櫻井小春と「いきなりTフロント」の一騎打ちか
特に7月の櫻井小春・井上天・長谷川紬は、「GRAmov年間神作TOP5」に入るほどの素晴らしい内容。
それと同時に、朝比奈夏華の「いきなりTフロント」が年間TOP10漏れの恐れが出てきたので、ちょっと不安になってきました。。
25年のGRAmovは、櫻井小春の「See-through ban lifted!!【訳:透け解禁】」と相川美空の「いきなりTフロント」が神作ワンツーでした。
今年も、櫻井小春と「いきT」で1位2位を争うかもしれませんね。
個人的には、この「我慢チャレンジ」と井上天の「いきなりTフロント」なら、現時点では天さんの方が若干印象がよいかなぁと感じます。
ただ2作品ともタイプの異なる作品ですし、年末にはまた評価が多少変わっていると思うのでまだ分かりません。
この2作品は、内容は五分五分で、露出(股間周り)を取るか過激度(潮吹き・ちくすぷ)を取るかというくらいの僅差。
櫻井小春は今後の作品で乳首の露出・過激度・潮吹きは今作以上はあるかと思いますが、天さんの股間周りはこの「いきT」以上はないと思うので、その辺も含め天さんにやや分があるかなぁと。
う~ん、やはり着エロは、露出は準ヌードレベルくらい(乳首の露出なら10段階で7.5~8前後)の作品が最も強いと感じる。
もちろん、露出だけではないですが。
プレミアモデルはヌード解禁率が高いですが、個人的には、ヌード解禁はそこまで重要視していません。
天さんは9月の「シースルーラブ」と11月?の作品の出来も、多少影響してきますね。
天さんの透け解禁作も、なんかすごい作品になりそうな気はしてますが。
26年下半期の着エロは、この井上天がキーパーソンになる(すでになっている気もするが)と思っています。
残り5ヶ月でこの2作品を上回る可能性があるとすれば、櫻井小春自身か羽衣ユイか復帰作か「Precious Nude」くらいかと。
ダークホース的な長谷川紬あたりも、年内もう2作品あるなら分からない。
長谷川は2作目で早くも透けを解禁しているので、年内にヌードを解禁してもおかしくない。
11月・12月あたりに、また誰か大作を1つ出しそうな気がしなくもない。
Smashエースの明川花音と鈴野はなびが、満を持してGRAmovデビューしたらおもしろい。
櫻井小春は、今年この後もう1作品か2作品あると思うので、そちらで今作を更に上回ってほしい。
「Pink Capsule」や「HENTAI PRINCESS」あたりだと今作を上回るのは難しそうですが、「Sexual Toys」なら上回ってもおかしくない。
櫻井は作品の出来に割と波がある感じなので、次の大作は27年春頃の10作目あたりなのかな、とも思ったり。
GRAmovでは櫻井小春はポテンシャルが東の横綱級で1人抜けている感じなので、更に進化するであろう27年も含め、3年連続でGRAmov年間最高傑作になっても不思議ではない。
ヌードはいずれ解禁するだろうけど、26年中はほぼないと思う理由ベスト0
櫻井は今作で乳首の露出がかなり上がっていますが、ヌード解禁は今年中はないと見ています。
この路線はほぼないと思っていますが、もうすでに後期の段階に入っているとするなら、この7作目が潮吹き(・ちくすぷ)メインとして、8作目で電マ解禁、9作目でヌード解禁で卒業も考えられなくはないですが。
櫻井はプレミアモデルとしてここまで6作品出している割には、乳首の露出がやや控えめでした。
小坂美桜なんかもそうですが、長期活動のプレミアモデルは最初の1年くらいは乳首の露出は割と抑えめですね。
櫻井は今回、乳首の露出が10段階で7を明確に上回り準ヌードレベルまで来たことで、ヌード解禁が現実味を帯びてきました。
プレミアモデルも、基本ヌード解禁は卒業フラグです(例外は羽衣ユイのみ)。
櫻井小春はもっと色んな作品が見たいので、ヌード解禁がもしあるなら、できたら15作目以降がいいかなぁと。
ヌード作品だと、12月あたりに井上天が「Precious Nude」を出したらおもしろい。
天さんはデビュー作からかなり飛ばしているので、年内この勢いが続くなら、9月に透け解禁・11月に無限あなるor電マ解禁・12月にヌード解禁の流れは0.8%くらいはあると思っています。
あとはSmashのモデルだと、常田めるも・あいみ・相川美空・内田日菜乃あたりは乳首の最大露出が7を明確に超えているので、26年下半期にヌードを解禁してもおかしくない。
少なくともこの上記5人のSmashモデルの誰かしら1人は、ヌードを解禁すると思います。
何でもやっちゃうあいみがヌードをやるなら、あいみと同じような作品を出している相川と内田もやりそう。
GRAmovの絶対的エース・櫻井小春は、レズ作品も出しそう
しかし、櫻井小春・井上天と、身長140cm台のみにまむモデルが強いですね。
着エロは他にも、広瀬うたは・新城唯・花守ういななど、140cm台の小柄なモデルが少なくない。
美咲そのかも140cm台後半かな?
櫻井小春と井上天の2人は他にも、声も可愛くて乳首が綺麗同士で相性が良さそうなので、レズ作品がめっちゃ見てみたい。
天さんはだいぶエロいですから、レズもおもしろいと思いますけどね。
1年ちょっと前なら、櫻井小春と美咲そのかの2人が声が可愛くて潮吹きありだったので、レズ作品見たかったですが。
レズ作品だと、男が出てこないので素の表情が見れたり、乳首吸いがあったり、可愛い声も多く聞けそうですし。
これまでも、星乃なぎさ&月見るい、羽衣ユイ&新沢渚と、GRAmovのエースがSmashモデルとのレズ作品を出しています。
なので、櫻井小春&井上天のレズ作品も2.4%くらいの可能性はあると思っています。
“どちらかがなぎさ”法則’に従うなら、福田凪紗がレズ作品を出すのかな?(笑)
または、“活動1年以上の身長の高いSmashモデル”法則なら、内田日菜乃あたりか。
いずれにせよ、GRAmovから作品を出しているSmashモデルになるのは間違いなさそう。
羽衣ユイ&櫻井小春のように、今後プレミアモデル同士のレズ作品もあるかもしれませんね。
GRAmovでは24年4月・25年8月と2年連続でレズ作品が出ているので、今年も1作品出るのではないかと思っていますが。
7作目で乳首の露出が一段高、変態道具・チクニー・ちくすぷ・Wマッサージ解禁で一気に突き抜けてキタ━━━━(゚∀゚)━━━━!!
櫻井小春はここまでの6作品は、4作目と潮吹き以外は割と抑えめの内容でしたが、この7作目で一気に突き抜けてきました。
前作「櫻井小春の性春コスプレ」が特に露出がかなり抑えめな内容だったこともあってか、今作は一際印象がよく感じる。
今作は特に、乳首の露出・男の責め・潮吹きが一段と進化。
他に、シーン5のチクニーとオナニーもすごい。
チクニーは、ほぼちくすぷっ!です。
後半3シーンに関しては、着エロ年間最高レベルの内容
先にざっくりと本編を一通り確認して前半の3シーンを鑑賞し終えた段階では、4作目の「See-through ban lifted!!【訳:透け解禁】」の方がよいかな、と思っていました。
ただ、後半の3シーンがすべて神シーンレベルで、自身の最高傑作更新が確定。
後半の3シーンだけなら、スパイス着エロも含めて今年1番の内容。
月見るい・澄川空・井上天(空系の名前強いな笑)の後半3シーンよりもよいと感じる。
今作のように、最初のシーンから徐々に内容がよくなっていって最後で1番盛り上がるという作品は、意外と少ないんですよね。
まあ、最初から最後まで飛ばしているのが1番よいかとは思いますが。
シーンが進むにつれて過激になっていく点も含め、構成もよいなと。
最強の武器「感受性&潮吹き」は、やはり反則レベルでした。
今作は乳首以外の露出は割と控えめですし、今後電マ・ウーマナイザー・変態・トリプルマッサージ・ヌードなどを解禁するとしたら、今作もまだまだ通過点に過ぎないのでは、とさえ感じる。
変態は、今作のシーン2と5で解禁してるかな?(笑)
上でも書きましたが、やはり潮吹きありの子は強い。
櫻井小春の場合は、感受性が高すぎるから尚更。
いやもうちょっと、「感受性&潮吹き」という最強の武器は反則レベルでしょ。
今作は、シーン5と6の後半あたりはずっと汗かきまくり。
櫻井小春はそろそろ「汗」(と呼ぶの)を卒業してもよいのではないか、とも思ったり。
今作はもはや汗というレベルではありません(笑)
最後までずっと汗でいくんですかね。
それもそれで、小春師匠らしくてよいなと。
えっ、まさか潮吹き、まだ解禁してないとか??
もし櫻井小春が潮吹きなしの子だったら、今作はきっと内容も変わってもっと評価を低くしていたと思います。
潮吹きを過大評価しているわけではありませんが、軽く見ることはできない。
今作のシーン3~6は、潮吹きの有無で多少なりともプレイ・見映えが変わってくるはず。
シーン6の最後のW指マン責めなんかは、もし潮吹きしないモデルなら、男性スタッフはあそこまで執拗にガシガシ責めないでしょうし。
手マン・指マンも、潮吹きありだとより過激に感じる。
それに、感じることは演技でも出来ますが、潮吹きは基本嘘つかないですし(笑)
さすがに1作品で潮吹きが20回以上とかあったら(小春師匠ならやりそうで怖い)、多すぎて逆にマイナスに感じることもあるかもしれませんが。
潮吹き=手マン・指マンがほとんどなので、潮吹きが多いということは手マンばかりになり他のプレイが減るでしょうし。
まあ、それはそれで手マン(マッサージ)メインみたいな作品となりおもしろそうですが。
櫻井は毎回当たり前のように潮吹きをやっていますが、潮吹きに関しては私は飽きるとかマンネリとかは特に感じないですね。
疑似手コキ・フェラや疑似SEXなどの擬似プレイなんかは、変わり映えしない単調なプレイになりやすいので、割と飽きやすいですが。
潮吹きは要らない(邪魔な)ので減らしてほしい、なんてことはまず思わない。
潮吹きの回数も計3回でも6回でも9回でも、回数が多いからといってそんなに大きく評価しているつもりもないですが。
少ないよりは多い方がインパクトもありますし、幾分印象がよいかなというくらいで。
この辺は、ヌード作品の乳首の露出度と似たような考え。
月見るいやあいみのように、潮吹きの回数が少なくても、10作目以降で解禁したり頑張っていると感じたらしっかり評価します。
潮吹きも何作品もやっていると、どこかで限界みたいなのは来るかもしれませんが。
その潮吹きのピークみたいなのは、なるべく卒業作品や後期の作品で持ってきてほしいかなと。
潮吹き7作品・1作品で9回はともに歴代最多
1作品で潮吹き9回は初めて見た。
これまで、美咲そのか・彩川れみ・えりれろの作品で、潮吹き7回というのはありましたが。
えりれろは、着エロというよりはアダルトグラビアですが。
乳首責めからのちくすぷも潮吹きとカウントするなら、潮吹きは計12回。
櫻井小春はデビュー作から潮吹きを解禁しているので、これで潮吹きありは7作目。
感受性と潮吹きに関しては、1人だけ別次元ですね。
潮吹きありの作品数だけでなく、1作品における潮吹き回数でも歴代最多更新のはずなので、記事タイトルにしました。
過去一の乳首露出や乳首責め・チクニー・ちくすぷもタイトルに入れたいくらいですが、今回は潔く潮吹きのみで。
最近は、記事タイトルはすぐには書かないで、じっくり鑑賞した後に決めています。
なので、発売後しばらくは名前と作品名でご勘弁くださいm(_ _)m
乳首は過去一の露出だけでなく、乳首責め・チクニー・ちくすぷと見どころ満載
ここからは、露出について。
まず、肝心の乳首ですが、かなり出してきましたね。
う~ん、やっぱり今作は乳首の印象が1番強いかなぁ。
やっぱり、記事タイトルに乳首入れた方がいいかな。
潮吹きは今後も更新するだろうし。
ただ、プレイ内容ではラストのW指マンが1番インパクトあるしなぁ。
ということで、気が変わったら記事タイトル変更します。
潮吹きは作品名からある程度予測できますが、乳首が10段階で7を明確に超えてくるとは思わなかった。
前作「櫻井小春の性春コスプレ」は乳首が平均レベルでかなり控えめでしたが、それは一体何だったのかと思うくらいに今作は出してる。
今回初めて乳首をガッツリ見れて、改めて綺麗でエロい乳首だなと感じました。
乳首は露出だけでなく、乳首責めもかなりよい。
男2人に乳頭を摘まれ(引っ張られ)ちゃったりしてます。
あと上でも書きましたが、シーン5のチクニー(乳首オナニー)。
このチクニーも、乳首の露出が高いだけでも嬉しいのに、櫻井小春の場合は下の汗つきですから破壊力が尋常じゃない。
今作は手マンやバイブ責めからの汗(潮吹き)だけでなく、乳首いじりからの汗(ちくすぷ)がかなり効いてる。
シーン2・5・6は、すべてこの乳首いじりからの汗あり。
こうやって挙げてみると、乳首も相当すごいなと。
潮吹きだけでなく、乳首に関しても26年の着エロで最高レベル
乳首だけで見ても、年間最高レベルの作品。
露出だけならもちろんヌード作品の方が上ですが、特にチクニーとちくすぷは比較対象が少ないので、この2つはかなり評価できる。
今後ヌードを解禁したら(しなくても)、いずれ乳首の露出は今作を上回ってくると思いますが、乳首責めやチクニーやちくすぷに関しては今作がベストになる可能性もありますね。
この作品は、年末には更に評価が上がっている可能性の方が高いかと。
ちくすぷなんかは潮吹きよりもレアで、激レア案件ですからね。
ちゃんとしたちくすぷは、水嶋柚月くらいしかやってないんじゃないですか。
ちくすぷをしてる子はもう何人かいたと思いますがしっかり記憶に残っていないので、この2人ほどハードではない(そこまで重要なプレイにはなっていない)はず。
水嶋の「ちくすぷっ!」はなんか放尿みたいな感じでしたが、櫻井のはじわじわ少しずつ滲み出てくる感じでより生々しくてエロい。
いっても、水嶋はAV経験ありなので、AV未経験でここまでのちくすぷをしている子は櫻井が初かと。
現時点では、今作は股間責めによる潮吹きの印象が1番強いですが、年末や1年後には乳首責め(ちくすぷ)の印象の方が強くなっているかも。
今後、櫻井がちくすぷを常用するかにもよりますね。
股間責め潮吹きよりもちくすぷ3シーンの方が希少性が高いので、ちくすぷの方がインパクトはある。
ちくすぷは、乳首の露出もいいですからね。
乳首と透け以外の露出は平凡~いまいち
今作は、露出は乳首はかなりよいですが、それ以外は透けがまずまずなくらいで他の部位はいまいち。
お尻と土手の露出が平均以下なので、この辺が10段階で7くらいあればまた作品の印象も多少違ってくるのでもう少し評価も高かった(+0.1点くらい)かと。
お尻の露出とバックショットは、過去ワーストレベル。
今作に限らず、櫻井は生尻とバックショットが少ない印象。
元々お尻の露出が高くない子は、その後も突然お尻の露出が爆上がりすることは基本ない(その逆も然り)ので、櫻井も今後もお尻の露出はそこまで期待できないのかなと。
スパイスの「無限あなるふぉーかす!」のように、アナルメインの作品は必然的にお尻(生尻)の露出も高くなりますが、GRAmovにはアナルメインがないですし。
アナルじゃなくても、スパイスもそうですがお尻メインの作品が1つ出てくれば、またおもしろいと思いますが。
お尻好きの方も一定数いますし。
アナル好きよりはお尻好きの方が多いですし。
櫻井はお尻も綺麗で割と大きいですし、もっとアピールしてもよいかと思いますが。
今作も、シーン6のお尻を突き出した四つん這いとかも、結構エロいですし。
あと最近は、「みるきーぷるん!」や「揉んで!触って!~カップ」など、おっぱいに特化した作品が減ってますね。
まあこれは最近、巨乳モデルが減っているのもあると思いますが。
GRAmovはおっぱいに特化したシリーズもないですよね。
オリジナルタイトルでは、あいみ・葵もかなどが出していますが。
あとは衣装も、シーン1の特製穴開きニップレスはよいですが、それ以外はいまいち。
ラストのピンクのパンツも、もう少し生地が薄いとよかった。
今作は、乳首以外の露出は敢えて捨てたのかもしれませんね。
もう今回は、乳首・責め・潮吹きあたりに注力しようという感じで。
この辺を際立たせようと。
なので、全体的な露出は97.1点とそこまで高くはない。
全身の露出は、透けが圧倒的な4作目の「See-through ban lifted!!【訳:透け解禁】」がベスト。
今作はもうなんか、すでに透けのその先(準ヌードレベル)に行っているようにも感じました。
乳首と同じく大きく進化した男の責め
今回、乳首以上に1番大きく進化したとも思えるのが男の責め。
Wマッサージは意外にも7作目で初で、男2人責めは計3シーンとかなり多い。
男2人責めがこれだけいけるなら、トリプルマッサージ(男3人責め)解禁も時間の問題かと。
特にシーン4と6は、男の責めがかなりハード。
ラストの手マンとW指マンは、あそこまでハードな責めはなかなか見ない。
スパイスも含め、手マン&指マン・マッサージの手での責めでこれだけハードな作品はほとんど記憶にない。
最近のあいみ・相川美空・内田日菜乃の無限あなる特戦隊よりもハード。
特にラストのW指マンは、これまでの6作品からは考えられないくらいにハード。
7作目で、これだけハードな責めをやるとは思わなかった。
責めの強度に関しては、卒業作品でもおかしくないくらい。
これだけハードなプレイができるなら、今後電マやウーマナイザー解禁はほぼ間違いなく、過激なプレイはほぼ何でもできそう。
プレミアモデルは大体の子は、高露出も過激なプレイもこなせる感じですが。
スパイスの来生かほや清水恋歌や朝比奈夏華のようなソフトなモデルがいないですし。
ラストは、乳首の露出・ちくすぷっ!・手マン指マン・大量潮吹きと、マッサージシーンとしてはほぼ完璧とも思える。
今までに見たラストのマッサージシーンで、1番よいかなぁと。
う~ん、97点くらいでもいいかなぁ。
ラストのちくすぷ・手マン指マン・大量潮吹きなどは、櫻井の今後の作品でもこれを大きく上回るのは難しいと思いますし。
いずれ、物凄いレベルの潮吹きメインの作品をやりそうなので、潮吹き全6シーン完全制覇はやるでしょうし、潮吹きの回数もまだ伸びそうですが。
道具・おもちゃは、電動のおもちゃは特に進化なしですが、イボグローブ・ゴム手袋・ボールギャグ・ティッシュペーパーなどは割とレアで、特にバイブでのティッシュ越し股間責めはよかった。
まだ強力な電動のおもちゃも複数残してますからね。
「Sexual Toys」などの電マ解禁作も、他の子とはひと味違った作品となりそう。
あ~、ピンクレンジャーだから、サプリ系の「Pink Capsule」もあるか。
クリームを乳首に塗っての乳首責めでのちくすぷや、INSIDE EYEとか入れた時点で汗吹きそう(笑)
櫻井小春が生配信で、今作の感想・今後やりたいこと・水分補給について語る
櫻井小春が7月26日に配信された「放課後たこ焼き部」で、今作についての感想を語っています。
それぞれのシーンの感想については、前半の2分30秒~16分20秒あたりまで。
感想を聞く限り、やはりまだまだ色々とやれそうだなと感じます。
なんとなくですが、5作品はまだ出すのではないかと。
中盤はいくつかの質問、後半はエロい言葉を答えさせるエロクイズ5問。
GRAmovはメイキングが短めで喋りが少ないので、こうした素の喋りが見れるのは嬉しい。
作品の冒頭や撮影後のインタビューと、こうした女性だけでの生配信では、モデルの表情や受け答えも結構違いますね。
小春ちゃんがちょくちょく手で顔を覆うのが可愛らしい。
今回の「放課後たこ焼き部」はGRAmov以外ではアーカイブを残していませんし、普通に有料級の動画だと感じます。
GRAmovは無料動画のYouTube完全版もそうですが、無料動画もすべて4K画質(有料会員は4Kで見れるとか)があると嬉しいですが、さすがに厳しいですかね。
メイキングやインタビュー動画の再生数を見る限り、やはり非エロ系の動画は人気がないようですね。
こうした情報を1つ2つ知っているかどうかでも、モデルの印象や本編の感じ方もまた少し変わってくるので、私はしっかり見るようにしています。
こういった有益だと思う情報も、書ける範囲でレビューでちょこちょこ書けたらよいなと思っています。
GRAmovのメイキングはエロいポーズも結構あったりするので、無料(プレミアモデルとキミドルは有料会員限定ですが)なのはだいぶ太っ腹ですね。
スパイスTVやグラビア作品では、メイキングを無料で提供することはまずないですし。
GRAmovのメイキングは短めなので無料で提供できる、というのもあるかと思いますが。
GRAmovは、サンプル動画の質も高いですよね。
乳首やアナルだけでなく、シーン終盤の見どころ(イクとこ)なんかも一瞬ですがありますし。
スパイスはそこまで露出は高くなく、未公開カットはサンプルにはないですし。
GRAmovは、ジャケット画像やサンプル画像も結構オープンですよね。
一言で言うと、GRAmovの無料動画は質が高すぎる。
本編の一部も無料で見れますし。
もちろん、有料会員登録を勧誘しているわけではないですからね(笑)
Kindle Unlimitedなんかもそうですが、興味が薄い人には980円でも勿体ない(その逆も然り)。
何より、お金(どんどん価値が落ちてる)なんかよりも遥かに価値が高い有限の時間も失うわけですから。
「無料ほど怖い(高い)ものはない」という言葉もありますし。
エロ動画系のサブスクは興味のある動画だけ見てそれ以外は一切見ない、が最もコスパとタイパがいい。
この「放課後たこ焼き部」の中盤のいくつかの質問が結構よかった。
いくつか挙げると、
17分30秒~:今年の夏の予定
19分50秒~:今後やってみたいこと
22分30秒~:撮影の合間の水分補給について
櫻井はまだ50の質問はやっていないので、こういう質問は意外な一面も知れるしいいですね。
水分補給とか、他のモデルでは滅多に聞かれない質問ですし。
櫻井は今作に限らず、毎回かなり飲んでるんだろうなぁと(笑)
潮吹きありのモデルは体力の消耗が激しい、この点もしっかり評価しないといけないなと。
美咲そのかなんかも、特に潮吹き解禁後はかなり頑張っている感じでしたし。
ベストシーンは、乳首責め・W指マン・潮吹きが強烈すぎるシーン6
ベストシーンは、シーン6のマッサージで。
シーン6は前半は、アナルの上部責めという割と珍しいプレイはありますが、他はいつもの四つん這い手マンで潮吹きもないので、そこまでよいわけでもない。
ただ、その後の乳首責めからがすごすぎる。
最初の男1人での乳首責めもちくすぷしてますし、その後の手マンも豪華に潮吹いてます。
ここまででもかなりよいのですが、とどめは男2人によるW粉乳首責めとW指マン。
おそらく、この男2人のプレイの前に給水タイムを設けていると思います。
でなければ、2連続であの量の汗は出せないかと。
ちょびちょび出し続けながら、時折ドバーッと出ている感じですから、かなり出ているはず。
最後のW指マンはこれまでの櫻井小春の作品の全プレイで1番ハードですし、汗の量も飛び散り具合も過去一レベル。
シーン4の手マンも、結構豪快に飛び散ってますが。
その前のW粉乳首責めも、乳頭つまんで更に引っ張っているので、かなりハード。
仮に最後のW指マンがなかったとしても、神シーン(95点前後)レベル。
シーン6の男の責めは、10段階で8.8くらいはある。
Wマッサージ解禁で、いきなりここまでやっちゃいますか!?と。
シーン6は文句なしの神シーン。
特に最後のW指マンは、櫻井の作品に限らず、これまでちょっと見たことがないくらいに責めが激しい。
スパイスの過激系単発モデルでも、あそこまでハードなW指マンはほとんどないかと。
潮吹きの量と飛び散り具合が、その凄さを物語っている。
スパイスの単発モデルも、潮吹きありの子は一部ですし。
強いて言うなら、ピンクのパンツがTフロントだったり、後半のWマッサージは葉っぱ型前貼りだったら+0.5点だったかなと。
でも、あれだけ激しく指マンをしたら、Tフロントがずれたり前貼りが濡れて剥がれる恐れもありますね。
あと、テープの前貼りだとパンツとは違い、潮吹きがあまり飛び散らないかもしれませんね。
他に、今作は男2人責めが3シーンありながら乳首と股間の同時責めによる潮吹きがないので、シーン6の最後とかで30秒~1分くらいでも見たかった。
最後のW指マンは、男2人いてもそれぞれ片手を持て余しちゃってますし。
このシーン6は、今年のここまでの着エロ作品でベストチャプターと感じる人もいるかと。
チクニー・ちくすぷ・えちえちオナニーのシーン5も神シーン
次点のシーン5も神シーンで唯一男の責めがないですが、ここのチクニーとオナニーもすごい。
ともに約7分ずつと長めで、十分に楽しめる。
シーン5もベストシーンにしたいくらいに良い。
チクニーとオナニーは単調なプレイになりやすいですが、櫻井小春の場合はちくすぷと潮吹きがありますし、シーン5はセリフもエロい。
シーン5のソロプレイは、ほぼ完ぺきな内容に感じる。
ただ1つ残念なのが、ここのチクニーでもちくすぷをしていますが、このシーンでは乳首ばかり映っていて下がほとんど映っていません。
なので、ここのちくすぷはノーカウント。
乳首の露出は、シーン5(のチクニー)がベストではありますが。
前半のチクニーで、もっとちくすぷやシミが分かりやすい衣装で下の接写がもっとあれば、もう+0.5点か+1点でした。
シーン5はエロゼリフもよいだけに、唯一ちくすぷが分かりづらいのが勿体ない。
シーン5もしっかりとちくすぷが確認できていたら、ちくすぷは計3シーンなので、ちくすぷメインの作品として記事タイトルに“ちくすぷ”を入れていたかと。
それでも、ソロプレイのみで神シーンにしたのは初めて。
これまでに見たチクニー・オナニーの中でベスト。
電マとか使ってオナニーしたらもっとすごいのかな。
他に刺激が強い先が細いピンクバイブなんかも、まだやってないですからね。
そう考えたら、今後の電マ解禁作「Sexual Toys」も神作必至ですね。
今回は、シーン5あたりでよくある擬似フェラや疑似SEXがないですが、なくてよかったと思えるくらい。
他に、ディルドを使った擬似手コキやパイズリ・擬似射精もないので、珍しく擬似プレイはゼロ。
無限あなるマニアはシーン4一択
シーン4の、拘束した状態での高速手マンでの豪快な潮吹きと、舌型バイブでのティッシュ越し股間責めもかなりよい。
ただ、シーン5と6に比べるとやや劣る。
ティッシュもよいのですが、汗の出方が分かりづらいので潮吹きとの相性はいまいちか。
シーン4はアナルをしっかり拝めるのもよい。
一部の無限あなるマニアが大好きなアナルひくひくの接写もあります。
シーン4は無限あなる風ともいえる。
超敏感な櫻井は、スポイトエアーでアナルを空気責めしただけでもシミくらいはできそう。
下手したらいずれ、あなすぷも解禁しそう(笑)
霧吹きや水鉄砲でのアナル責めもまだやっていないので、今後見たい。
接写が中心の「無限あなるふぉーかす!」とはまた違った感じの作品で、アナル(周り)責めが中心の「あなすぷっ!」とかもおもしろそう。
櫻井なら、わきすぷとかもいけそう。
シーン3は、「絶対に感じてはイケない櫻井小春」やないかーい!
シーン3は、中盤によくある恒例の洗体プレイ。
ここもやはり150秒の乳首責めがいい。
乳首に一応ソープを付けていますが、ほぼ見えちゃってます。
シーン3も乳首の露出がいいですね。
乳首は全編通して、しっかり出しているシーンがあります。
ガードも以前よりゆるくなってる。
乳首(上半身)だけで見るなら、露出は準ヌードレベルはある。
バスタオルの股間責めは私はあまりよいとは感じませんが、潮吹きとの相性はよくないですね。
やはり潮吹きは豪快に飛び散った方がよいなと。
スパイスの作品も、洗体のシーンはマイクロビキニが割と多いですが、他の衣装の方がいいかな。
櫻井はすでに透けを解禁しているので、お風呂場はもう少し透けのよい衣装がよかった。
福田凪紗が7月のデビュー作「お育ちよさげな超新星」のお風呂場でarenaの競泳水着を着ていましたが、透け競泳水着もいいですね。
透けと潮吹きは相性抜群ですし。
やはり透けに関しては、今後も「See-through ban lifted!!【訳:透け解禁】」を上回ることはなさそうですね。
櫻井の透け解禁作の透けレベルは尋常じゃなかったですから。
今思えば、透け布が1作品で6枚も出てくるってだいぶ変ですから。
本当に変です。
今回はTフロントがないですが、1シーンくらい見たかった。
シーン2は、変態レア道具解禁まつり
シーン2は、マイク・イボグローブ・ゴム手袋・ボールギャグと、変態道具の解禁まつり状態。
シーン2も男2人の責めありで、手マンと潮吹きはないですが、乳首責めによるちくすぷもあるので、やはり後半がいい。
ただ、せっかくのイボグローブとゴム手袋なので、手マン・指マンでなくても股間をすりすりしてほしかったかなと。
シーン2はゴム手袋よりもイボグローブの方が目立ってますが、ゴム手袋はイボグローブ以上にレアなので乳首をつまんだり引っ張ってほしかったなと。
ボールギャグを使っている割には、シーン2は特別ハードではない。
前半は基本どの作品も後半よりはソフトな傾向ですが。
シーン2は、同じくちくすぷとWマッサージのあるシーン6の道具を使ったソフト版といった感じでしょうか。
シーン1の特製乳頭出しニップレス姿での拘束プレイは、ほぼ屋外ヌード
シーン1は乳頭が丸見えの特製穴開きニップレスは初めて見ましたが、これ斬新でいいですね。
月見るいは「アウト?セーフ?月見るい」で、手で隠して乳頭だけ出してましたが。
逆に、乳頭だけ丸いテープ貼って乳輪だけ出すのもおもしろそう。
シーン1は、後半の毛筆での乳首責めと土手責めがかなりいい。
シーン1の土手の露出は、これまでで1番なんじゃないかな。
屋外の自然光も効いてる。
このシーン1が今作ワーストなくらいですから、作品のレベルが非常に高いなと。
露出・過激度が劣る前半3シーンも、神作レベルの内容
後半3シーンと比べると前半3シーンは内容的にやや劣りますが、それでも前半もぎりぎり神作レベルの内容はある。
シーン1と2はともに前半が露出もプレイも抑え気味で、そこでちょっと減点してます。
もし前半3シーンも後半と同じくらいの内容だったら、総合評価は夢の99点もあったのかなと。
まあそうなると、ほぼすべてのシーンが神シーンということになりますが。
今作は、後半も前半3シーンと同じような内容でも十分なくらいですけどね。
特にシーン5と6は、この7作目でやるのは勿体ないとも感じるくらい。
潮吹きがある櫻井小春は、今後も全裸・生尻・土手をガッツリ見せるのは難しいか
櫻井小春の場合は潮吹きがあるので、今後も下は何かパンツを穿くか紙やテープで隠すことが多くなりそうですね。
つまり、今後も(ほぼ)全裸・生尻・土手を5シーン以上でガッツリ見せるのは難しいと。
下半身の露出、今後ここをうまく上げていけるかに注目しています。
今回は潮吹きがよかった分、その下半身の露出がもろに控えめでしたし。
潮吹きがない屋外のシーン1は、土手がめっちゃ強かったですが。
全裸が多い「Precious Nude」なんかは、パンツを穿かないなら股間責めや潮吹きはやりにくいかと。
今作のシーン4のティッシュ越し股間責めみたいなのは、ヌード作品でもできると思いますが。
潮吹き・過激度を抑えた露出が際立った作品も、それはそれでおもしろそうですが。
極端な話、男の股間責めを減らして潮吹きがゼロなら、生尻や土手ももっと堂々と出せるでしょうし。
そう考えると、やはり透け衣装と透け布が中心の4作目「See-through ban lifted!!【訳:透け解禁】」は、今後も評価は落ちにくいのではないかと。
透け&潮吹きはできるけど、全裸&潮吹きは難しい。
AVなら後者は余裕なんですけどね(笑)
この内容でもまだまだ伸びしろを感じる櫻井小春が、段々怖くなってきた(汗)
今回の神内容でも、露出やおもちゃ含めまだ出し切っていないと感じるので、その点も踏まえたら櫻井なら今後99点超えの未知の神作も十分に有り得る。
櫻井小春だからだと思いますが、不思議と、これだけの内容でもまだ完璧とまでは思わない。
シーン6のWマッサージでさえ、まだいけると感じますし。
シーン5のチクニーと手でのオナニーは、これ以上の大幅な進化は難しいと感じますが。
今作で色々出してきたと感じますが、それでもまだ6割くらいしか出していないんじゃないかと。
潮吹きもまだ6割くらいなんじゃないかな。
櫻井なら、1作品で15汗くらいはやれそう。
櫻井の場合は、他の潮吹きありのモデルよりも簡単に潮吹いちゃいますからね。
もう、いつでもイケます、みたいな感じじゃないですか。
これだけ敏感だと、よりハードになるであろう今後は、逆にセーブするの(汗なし)が難しくなるんじゃないかと。
フェザータッチでシミちゃう櫻井小春は、「シミてなんかないもんっ!」はまず無理ですね(笑)
そして、ここまで潮吹きメインを出していないのも不気味。
今作の内容でも、潮吹きメインとまでは感じないですし。
他のモデルなら潮吹きメインのタイトルでもおかしくない内容ですが、櫻井の場合は声・感受性・乳首ほか武器が多すぎて「我慢」がメインになってしまうという。
櫻井小春、恐るべし。
櫻井は年内は、もう1作品か2作品ですかね。
櫻井はデビューからコンスタントに2・3ヶ月おきに汗を出しているので、10月中旬あたりと年末あたりにも出すんじゃないかと。
25年の着エロ大トリはクリスマスの羽衣ユイでしたが、今年は大晦日に櫻井小春かもしれませんね。
櫻井小春で年越し汗もおもしろそう。
