紅羽祐美の1stヌードイメージ「ほどける夏」

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紅羽祐美「ほどける夏」作品情報&レビュー

作品名ほどける夏
品番TSDS-43117
発売日2026年9月18日
時間150分43秒(メイキング&インタビュー計3分25秒)
メーカー竹書房
名前紅羽祐美(くれは ゆみ)
年齢1992年9月29日、33歳
身長T163cm、B86W56H80、Fカップ
趣味趣味:スポーツ、ジム、サウナ/特技:身体が柔らかいこと
SNSX、Instagram、TikTok
衣装パンスト×2シーン、薄紫の下着、黄色のビキニ、スポーツ下着、白の透けハイレグ水着、赤の下着、コルセット、薄水色の透け下着黒の透けランジェリー、前貼り(下着の下)
道具日焼け止めクリーム、突起付きバランスボール、白い棒、ガラス棒、ニップルクリップマッサージローラー、アイスクリーム、黒い棒
備考屋外×2(ほぼ)全裸×4背面ヌード×1マッサージ×3擬似フェラ×3、疑似手コキ×1、疑似SEX×5、疑似射精×2、股間責め×1(ローラー)オナニー×1、カメラキス×2、乳首責め・股間責めなし、4K配信あり、
乳首5/10:3つのシーンでしっかり出してる、乳首責め×1(ローラー)、過去一
お尻8.3生尻×4Tバック全8シーン、バックショットやや多め、過去一
アナル1:なし、シワはあり
股間周り3.4:土手×1
透け6.3透け衣装×6
露出度・過激度露出度:95.2点、過激度:94.6点

*上記の採点は後日、多少変更します。
レビューは近日中に書く予定です。

紅羽祐美ヌードイメージ解禁作

26年5月の前作「濡れた境界線」から、乳首の露出と過激度が結構上がってますね。

前作はヌード作品ではなかったですが、今作は乳首をガードなしでしっかり出しているシーンが複数あるのでヌード作品といえると思います。

ヌード自体は去年、写真集の方ですでに解禁しています。

ただ、全編通して乳首を出しているわけではないので、ヌード(乳首丸出し)といえるのは計3シーン(の一部のシーン)。

乳首は、しっかり出すシーンとそうでないシーンとでONとOFFが激しい。

個人的には乳首は予想以上に出していると感じましたが、ジャケット画像表面のような乳首がっつりのシーンは一部なので、乳首に関してはあまり期待しすぎない方がよいかと。

ヌードイメビなら、大塚びる天月愛の方がもっと乳首をガッツリ出してます。

乳首もヌードも、前半の砂浜のシーンが特に良い。

アナルは今回はなしですね。

竹書房のヌードイメビ(アダルトグラビア)は、アナルがほとんどない気がする。

お尻の露出は前作と大差ない感じですが、今作の方がやや上と感じる。

衣装の透けは今回も強い。

全体的な露出は着エロ作品の平均レベルくらいはありますが、着エロとはまた違ったタイプの露出。

露出は、過激な一般グラビアイメビに透けとヌード(乳首)が加わったような感じ。

股間周りは、衣装の下に前貼りを貼っているシーンもありますし、そんなに強くない。

前貼りのみも見たかった。

露出に関しては十分だと思います。

ヌードもびっくりですが、それと同じくらい驚いたのが中盤の乳首に付けたニップルクリップ

竹書房の作品では過去に、えりれろ北の小悪魔CARINがニップルクリップを付けてましたが、あまり見ないですね。

ニップルクリップは着エロでも見てみたいな。

疑似SEXも計5シーンと前作の1シーンから大幅に増えて、しかも結構過激。

前作ではあまり感じなかったですが、疑似SEXでのリアクションが結構いい。

露出度と同じくらい過激度も伸びてる。

今作はこの2人ほど過激な作品ではないですが、紅羽祐美は今後さらに過激になりそう。

紅羽祐美は写真集もそうですが、確実に前作を上回ってきますね。

イメビの「濡れた境界線」も写真集もそうですが、以前のアダルト作品も最新作とはまた違った良さがあるので、どれも楽しめるのも良い。

それよりも(1年半以上)前のグラビアの作品は、ちょっと見ていないので分からないですが。

年内は今作がラストですかね。

ヌード写真集は、もしかしたらもう1冊出るかもしれませんが。


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